ジワジワと気温が上がってきましたね。
まだ 朝晩は涼しいので過ごしやすいですが、夏の訪れを感じますよ。
◎近況
あいも変わらず・・・。
ひとつの作業が集中してできない状況が継続中(汗
何かしらの作業はしているので なんの前触れもなく何か出来ているかもしれませんが、それが何時になるのか見通しが立たないのがマズイところ・・orz
いかん、いかんなぁ・・・。
◎最近見たビデオ
・ハリーポッターと死の秘宝 part1
大人気シリーズの最終巻の前編。
シリーズ当初からの大ボスを倒すために、主人公達三人組がホグワーツを離れて、キーアイテムを捜してあちこち旅をするお話。
すでに前々作で大ボスが復活していて魔法界の組織体制も敵側にのっとられている状態な為、主人公達はレジスタンス側なポジションで話が進みます。
見終わった感想としては 疲れた・・・でした。
「起承転結」の「承転」部分の短編を連続して 見せられているといえばいいかな?
まあ ヤマとオチがないのでダラダラとした印象だけど、場面、状況転換が頻繁に起こるので ついつい最後まで見続けてしまいましたが(笑
今回は体制側の敵から逃げながらの探索行であり、仲間達が次々と戦線から離脱していったり、裏切りにあったりと主人公達が精神的にも疲弊していく鬱々とした展開が続くのも疲れる要因の一つかな。
あと三人組のロンが安定の豆腐メンタルで、なんというか コイツが妬みやっかみで チームの協調性を乱すのが またか・・・とウンザリ感を煽って更に疲れます。
というか コイツがハリーを妬んで和を乱すってネタは毎回(って程でもないけど)入れないといかんのでしょうか?
あと 全体的に尺の関係もあるでしょうが、ご都合主義的な展開や解決方法が多すぎるのも スカッとしない要因の一つでしょう。
(原作では伏線やフォローが入っているのかもしれませんが・・)
登場人物も名前だけとかいうのも含めて非常に多く 色々とグッタリとしてしまった二時間半でした。
60点。
・ハリーポッターと死の秘宝 part2
完結編。
キーアイテムの探索とボス打倒の方法が分かり、反撃に転じる主人公サイド。
前作と違って 俄然 テンションが上がります。
また 第一作からの今作までのキーアイテムやキーパーソン等が一気に集まってくるので、いかにも集大成!オーラス!って感じがビンビンです。
通してシリーズを見ていると楽しさ二割マシでシリーズものの最大の利点を存分に使っています。
まあ あえて難点をあげるとすれば 本作に限りませんが・・・その・・ねぇ・・?
時の流れって残酷だよな。
ハーマイオニー あんなに可愛かったのに・・・orz
70点。
◎最近見たアニメ
見てるよ。
録画できないから時々 見逃してるけど・・・orz
・ガンダムAGE
慣れたというか アセム編から普通に見れるようにはなってると思います。
まさかフリットが全編出ずっぱりだとは思いませんでしたが(笑
まあ ちょっと難をいうなら MSがどうにもオモチャ臭い描き方なのがねぇ・・。
少しでも作画の負担を減らしたいのは分かるのですが、プラモデルみたいなMS同士の戦闘を見てても迫力が全然なくて。
・ヨルムンガンド
パンツを穿いていたばっかりに・・・。
登場人物が全体的に個性というかクセというかアクというか 色々あって楽しいね。
あと誤字でユルムンガンドと最初に書いて、ユルマンガンドとかいいう同人出そうだなぁとか どうでもいい。
・プリキュア
お母さん回は相変わらず涙腺がゆるくなるよ・・・。
にしてもミユキママン オッパイ大きいですねぇ・・(グフフ
・つり球
青春ど真ん中って感じで楽しいわ。
毎回 前向きに話が終るので 気持ちよく見れますね。
・アクセルワールド
ゲーム内における勢力争いみたいな展開になるのかな?
能力が現実に影響するという点やゲームというシステムを前面に出してくるあたり、少し.hackを思い出すね。
ゲームメインの話になってくれると ちょっと楽しみなんだけど さてはて。
・にゃるこ
(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!
自分にとって このAAがカワイイだけの作品でした。
さすがに これ以上ないってくらい何も新しいモノがない作品を見続けるのは、暇つぶし以外ではありえないです。
視聴切り。
・氷菓
これは原作を読んでいるせいもあるでしょうが、なんというか チョットいらんことしてるかなぁ?と感じます。
京アニのいけない所に 「動いてれば褒められる」と勘違いして無駄な労力をかけている所があると思うんですよ。
特に本作は リアルな仕草や雰囲気を映像化したかったのか、やたら本筋と違う所にカメラがいったり、情景描写が入ったりします。
一連の流れの中でならギリギリ許すのですが、会話の流れぶった切って いらん演出とか噛ませてくると 原作では トントン拍子に話が進む展開をバラバラにされているように感じて 非常に気持ちが悪い。
かなり原作に忠実?に作ってあるだけに、過剰に「自分達の絵を見て!見て!」っていう演出が目に付いてしまって 素直に楽しめてないのが現状です。
まあ原作でも 本シリーズは後半の作品になるほどに面白くなってくるので、そっちで京アニさんのグリグリと動く躍動感あふれる作品を楽しみたいところ。
そういう意味では序盤の話が薄味すぎて 京アニらしさが前面に出すぎてしまってるのも仕方のないことなのかも。
◎WEB拍手返し
>なに、ボジョレーとて待たされるからこそ極上に旨い…そうだろう?
(意訳:私まーつーわ いつまでもまーつーわ♪)
他にも単独作品では出せないアニメネタは幾つもありますから、やるとしたら そういった作品との合作か DL専用作品から・・という感じですかねぇ。
2012年5月12日土曜日
ダラダラと・・
いかん・・・テンションが上がらんですたい。
あれやってもこれやっても集中力がすぐに切れる。
おかげで中途半端な作業ばかり たまっていく。
ムウ・・・
ってなワケで 気分転換と色塗りの練習も兼ねて、昨晩やってたナウシカの落書きなどペタリ。
まあ何度も見ている作品なので今更ですが、何気にナウシカ描いたの ものすごい久しぶり・・・。
というか 全然 オリジナルに似せる気ないってのが もう・・ね(汗
昔はもっと似せた絵 描けたのになぁ・・・・(滝汗
まあ ナウシカのオッパイが大きいのには変わりないから問題ないか♪
確か昔 ナウシカ見てから 自分が描く女の子に胸の谷間の線を描くようになったんですよねぇ。
今にして思えば オッパイスキーの第一歩・・かどうかは分かりませんが、ナウシカがTAKEの絵に与えた影響は大きかったな・・と。
◎最近見たビデオ
・宇宙戦艦ヤマト 復活編
ここ最近のヤマト押しの先鋒?的な劇場版作品。
完結編の17年後の物語の完全オリジナル。
話は移動性ブラックホールによって地球消滅の危機に際し、人類は友好星系へ移民することとなった。
しかし それを阻む謎の星系郡の攻撃を受け、人類は滅亡の窮地に追いやられていた。
それを打破する為に、かつてアクエリアスで沈んだヤマトを回収、強化修復を受けて復活。
かつてのクルーだった古代進が艦長として乗り込み、移民船団護衛の任についた。
古代も完全におじさんになっていますが、今回は艦長として乗り込むので むしろ風格が出て いい感じです。
他のクルーはみんな若手なので、かつて英雄的な活躍をした古代が 名艦長ぶりをいかんなく発揮する様は 旧シリーズを見てきた自分には中々 グッとくるものがあって良かったです。
まあ ちょっと主人公補正が ご都合過ぎるくるらいにチートなのがアレですが(笑
尺の関係上 やっぱり話の展開が急なのは仕方ないですが、それでも結構まとまっている方だと思います。
オチがちょっと え? みたいな感じで う~ん みたいな視聴後感ですが、これは 元々は三部作として作っていたものが 続きを作れなくなってしまい、仕方なく二通りのラストを用意し 試写で視聴者に選んでもらった為っぽいです。
ただ 先日 復活編 第二部の勢作決定をぶち上げたので もう一つのラストが公式シナリオになるかもですね。
今年頭に出たBD版に非公開エンドがついたのは おそらくコレの為だったでしょうしね。
(まあ それ以前に散々 頓挫しまくってるシリーズですから 出るかどうかも・・・)
60点。
・バイオハザード ディジェネレーション
バイオハザードのフルCGムービー作品。
時系列的にはバイオ4の後らしいです。
そっちは やってないので知らないですが、バイオ5の製薬会社がラストに出てたので 4~5の間の話っぽいですね。
※当然ですが バイオのナンバリングはゲームのモノで実写映画のではないです。
話はバイオ2のレオンとクレアの二人がメイン。
(本編はバイオ2の7年後)
空港で発生したバオイテロに居合わせたクレアとエージェントとしてやってきたレオンが 今回の事件の核心に迫っていく。
キャラクターの衣装やクリーチャーの造形等がゲームベースになっている為、どちらかというとゲーム本編のムービーシーンの延長みたいな感じもします。
CGは流石にクオリティが高く 全体的にかなり小慣れたつくりは いい意味で安心して見られます。
バイオファンなら世界観の補完として楽しめますし、そうでない人もホラー映画の一つとして普通に楽しめると思います。
まあ あえて難をいうと 主人公達が安定すぎて あんまり恐くない・・・といった所でしょうか。
65点。
◎WEB拍手返し
>セラ不遇ですよね…まあ前期に比べればまだ改善された方ですが…
前期のセラなんてただのツンだけキャラだったし…今期は多少かわいいトコも見せてるので…あと星をみるひと回のぱんつでもやっぱトモノリが一番イイ!!
基本的に ちょっとライバルが多すぎるんですよね(笑
しかもツンデレという点でキャラ被りしてるし。
まあ 一歩引いたデレ方をしてるので、今後に期待でしょうか♪
ただ トモノリもセラも主人公の眼中にはナイってのが・・・ねぇ・・orz
>ふる屋謹製トモノリ・セラの薄い本の予感!!!?
残念!
ふる屋のアニメ本は旬をハズすことに定評があるのだ!!
・・・・ダメじゃん・・・orz
貯まっている原稿があるので 「これはゾンビ」まで手が回らないというのが正直なところですが・・(トホリ
おかげで中途半端な作業ばかり たまっていく。
ムウ・・・
ってなワケで 気分転換と色塗りの練習も兼ねて、昨晩やってたナウシカの落書きなどペタリ。
というか 全然 オリジナルに似せる気ないってのが もう・・ね(汗
昔はもっと似せた絵 描けたのになぁ・・・・(滝汗
まあ ナウシカのオッパイが大きいのには変わりないから問題ないか♪
確か昔 ナウシカ見てから 自分が描く女の子に胸の谷間の線を描くようになったんですよねぇ。
今にして思えば オッパイスキーの第一歩・・かどうかは分かりませんが、ナウシカがTAKEの絵に与えた影響は大きかったな・・と。
◎最近見たビデオ
・宇宙戦艦ヤマト 復活編
ここ最近のヤマト押しの先鋒?的な劇場版作品。
完結編の17年後の物語の完全オリジナル。
話は移動性ブラックホールによって地球消滅の危機に際し、人類は友好星系へ移民することとなった。
しかし それを阻む謎の星系郡の攻撃を受け、人類は滅亡の窮地に追いやられていた。
それを打破する為に、かつてアクエリアスで沈んだヤマトを回収、強化修復を受けて復活。
かつてのクルーだった古代進が艦長として乗り込み、移民船団護衛の任についた。
古代も完全におじさんになっていますが、今回は艦長として乗り込むので むしろ風格が出て いい感じです。
他のクルーはみんな若手なので、かつて英雄的な活躍をした古代が 名艦長ぶりをいかんなく発揮する様は 旧シリーズを見てきた自分には中々 グッとくるものがあって良かったです。
まあ ちょっと主人公補正が ご都合過ぎるくるらいにチートなのがアレですが(笑
尺の関係上 やっぱり話の展開が急なのは仕方ないですが、それでも結構まとまっている方だと思います。
オチがちょっと え? みたいな感じで う~ん みたいな視聴後感ですが、これは 元々は三部作として作っていたものが 続きを作れなくなってしまい、仕方なく二通りのラストを用意し 試写で視聴者に選んでもらった為っぽいです。
ただ 先日 復活編 第二部の勢作決定をぶち上げたので もう一つのラストが公式シナリオになるかもですね。
今年頭に出たBD版に非公開エンドがついたのは おそらくコレの為だったでしょうしね。
(まあ それ以前に散々 頓挫しまくってるシリーズですから 出るかどうかも・・・)
60点。
・バイオハザード ディジェネレーション
バイオハザードのフルCGムービー作品。
時系列的にはバイオ4の後らしいです。
そっちは やってないので知らないですが、バイオ5の製薬会社がラストに出てたので 4~5の間の話っぽいですね。
※当然ですが バイオのナンバリングはゲームのモノで実写映画のではないです。
話はバイオ2のレオンとクレアの二人がメイン。
(本編はバイオ2の7年後)
空港で発生したバオイテロに居合わせたクレアとエージェントとしてやってきたレオンが 今回の事件の核心に迫っていく。
キャラクターの衣装やクリーチャーの造形等がゲームベースになっている為、どちらかというとゲーム本編のムービーシーンの延長みたいな感じもします。
CGは流石にクオリティが高く 全体的にかなり小慣れたつくりは いい意味で安心して見られます。
バイオファンなら世界観の補完として楽しめますし、そうでない人もホラー映画の一つとして普通に楽しめると思います。
まあ あえて難をいうと 主人公達が安定すぎて あんまり恐くない・・・といった所でしょうか。
65点。
◎WEB拍手返し
>セラ不遇ですよね…まあ前期に比べればまだ改善された方ですが…
前期のセラなんてただのツンだけキャラだったし…今期は多少かわいいトコも見せてるので…あと星をみるひと回のぱんつでもやっぱトモノリが一番イイ!!
基本的に ちょっとライバルが多すぎるんですよね(笑
しかもツンデレという点でキャラ被りしてるし。
まあ 一歩引いたデレ方をしてるので、今後に期待でしょうか♪
ただ トモノリもセラも主人公の眼中にはナイってのが・・・ねぇ・・orz
>ふる屋謹製トモノリ・セラの薄い本の予感!!!?
残念!
ふる屋のアニメ本は旬をハズすことに定評があるのだ!!
・・・・ダメじゃん・・・orz
貯まっている原稿があるので 「これはゾンビ」まで手が回らないというのが正直なところですが・・(トホリ
2012年5月8日火曜日
おつかれさま
コミティア お疲れ様でした。
GWで イベント巡りされてた方 お疲れ様でした。
帰省 お疲れ様でした。
TAKEはティア当日は結局 帰省から戻ってきたもののダウンしてました(汗
ひょっとして ふる屋に寄られた方 いらっしゃいましたら、何もご用意できてなくて申し訳ありませんでした(滝汗
そしてジワジワと昼が暑くなってまいりましたね。
夏は近いのかな。
気を引き締めていかねば!
◎PSO2 クローズドβテスト
とりあえず参加してました。
ハニュのコリンさんです。
色配置の関係か日焼け後とのコントラストもあって 肌色がやたら強調されてイイネ!
というか 冒険中は常時 カメラ這わせて ケツばっかり視界に入るように動いてましたよ(笑
ムチムチたまらんです♪
そしてコチラはフォマのファイナ嬢。
レイマール服にしましたが、これがまたエロい!
胸元から脇の露出もさることながら、レオタードとパンストによる腰周りのタップリもっちりなボリューム満点のお尻がもう♪
スニークショットでの匍匐前進時は 常時 お尻にターゲットロックオン!ですよ ええ!
と、キャラクリやビジュアル面は 相変わらずいい感じなのですが、PSOシリーズのウリであるチャットを含めた コミュニケーション関連がどうにもこうにも・・・。
いい意味でも悪い意味でもPSOの正統進化すぎて、新しい要素をあまり感じないんですよね。
アクションゲームである以上 必ず早い段階で飽きがくるわけで、ネットゲームがまだ一般的でなかった10年前ならいざ知らず、今時 これだけでやっていこうというのはチョット・・。
ぶっちゃけると 遊びの中身自体が もう古い。
何か新しい要素や遊び方を導入しないと ちょっと厳しいと思います。
(エロにも限度があるしね)
とはいえ ここ二ヶ月くらいで サービスインする気っぽいので、こうなると運営の手腕が問われるのですが、ココは結構 ズッコケなことしてきますからねぇ(汗
どうなることやら(笑
◎最近見たビデオ
・マルドゥック・スクランブル 圧縮
冲方丁原作のサイバーパンクSF小説のアニメ化。
未来の世界。
殺されかけた元売春婦のヒロインは 戦後 禁止された科学技術によって生み出されたユニバーサルウエポンのウフコックと供に 自分達の存在理由を肯定する為に暴力に立ち向かっていく。
何度かアニメ化の話が出ては 立ち消えていましたが、ようやく制作、公開に漕ぎ着けたシリーズ。
コチラは原作を読んでいるのですが、感想は原作のイメージ通りの映像だなぁ・・・というのが第一印象でした。
これは原作小説の描写表現が上手なので仕方ないのですが、なんか どこかで既に見ていたような感覚がしてどうも(笑
もちろん コレは良い意味で捉えれば 期待通りのモノになっていた。
という事でもあるので問題はないのですが、やっぱり何か新鮮さを感じられないのは マイナスかな?
作品自体は非常に質が高く 好意的に捉えれば よく あの世界観を忠実に再現できたとも言えます。
ヒロインの乳首なんかも モッサリ乳輪じゃなく、ちゃんと突起もテカリも入れてあって、それも結構なカット数あるので、ジックリとバロットのカワイイ乳房を愛でる事ができたのは何よりも特筆すべき事であり 原作を間違いなく超えている点であると言わざるを得ない!
(TAKEは間違いなくバロットに蜂の巣にされる・・)
今回は導入編ともいえる作品なので ちょっとアクションが少なめですが、ハードな世界観をキッチリ描いている良作です。
攻殻とか好きなら 結構 すんなりと入れると思いますのでお勧めです。
早く続きのDVD出ないかな。
75点。
・私の知らない妻の貌 第一巻
エロゲー原作のOAV。
タイトルだけ見るとNTR系と思いますが、第一巻は妻が昔 JKだった頃にレイプされ 調教されていった頃のお話。
なので NTRを期待して見ると かなり肩透かし。
奥さんも巨乳でTAKE好みなんですが、活躍は序盤のラブHだけで 後半は学生時代の頃のものばかり。
ただ 作画はそこそこに頑張っていますし、オッパイは大きいし、結構 酷い目にあっているので 普通の陵辱系として見れば 十分 使える作品です。
続きを期待したい所デスネ♪
65点(NTR目的だと55点)
◎WEB拍手返し
>トモノリかわいいですよねトモノリ。2期エンディングの顔真っ赤になって指と指突き合わせてる所なんてもう…!!
トモノリは照れ隠しはあるものの、好意の感情をちゃんとストレートに表現するのがいいですよね。
セラもあのオッパイがストレート過ぎて TAKEは密かに応援してるのに なんか最近 出番が・・。
GWで イベント巡りされてた方 お疲れ様でした。
帰省 お疲れ様でした。
TAKEはティア当日は結局 帰省から戻ってきたもののダウンしてました(汗
ひょっとして ふる屋に寄られた方 いらっしゃいましたら、何もご用意できてなくて申し訳ありませんでした(滝汗
そしてジワジワと昼が暑くなってまいりましたね。
夏は近いのかな。
気を引き締めていかねば!
◎PSO2 クローズドβテスト
ハニュのコリンさんです。
色配置の関係か日焼け後とのコントラストもあって 肌色がやたら強調されてイイネ!
というか 冒険中は常時 カメラ這わせて ケツばっかり視界に入るように動いてましたよ(笑
ムチムチたまらんです♪
レイマール服にしましたが、これがまたエロい!
胸元から脇の露出もさることながら、レオタードとパンストによる腰周りのタップリもっちりなボリューム満点のお尻がもう♪
スニークショットでの匍匐前進時は 常時 お尻にターゲットロックオン!ですよ ええ!
と、キャラクリやビジュアル面は 相変わらずいい感じなのですが、PSOシリーズのウリであるチャットを含めた コミュニケーション関連がどうにもこうにも・・・。
いい意味でも悪い意味でもPSOの正統進化すぎて、新しい要素をあまり感じないんですよね。
アクションゲームである以上 必ず早い段階で飽きがくるわけで、ネットゲームがまだ一般的でなかった10年前ならいざ知らず、今時 これだけでやっていこうというのはチョット・・。
ぶっちゃけると 遊びの中身自体が もう古い。
何か新しい要素や遊び方を導入しないと ちょっと厳しいと思います。
(エロにも限度があるしね)
とはいえ ここ二ヶ月くらいで サービスインする気っぽいので、こうなると運営の手腕が問われるのですが、ココは結構 ズッコケなことしてきますからねぇ(汗
どうなることやら(笑
◎最近見たビデオ
・マルドゥック・スクランブル 圧縮
冲方丁原作のサイバーパンクSF小説のアニメ化。
未来の世界。
殺されかけた元売春婦のヒロインは 戦後 禁止された科学技術によって生み出されたユニバーサルウエポンのウフコックと供に 自分達の存在理由を肯定する為に暴力に立ち向かっていく。
何度かアニメ化の話が出ては 立ち消えていましたが、ようやく制作、公開に漕ぎ着けたシリーズ。
コチラは原作を読んでいるのですが、感想は原作のイメージ通りの映像だなぁ・・・というのが第一印象でした。
これは原作小説の描写表現が上手なので仕方ないのですが、なんか どこかで既に見ていたような感覚がしてどうも(笑
もちろん コレは良い意味で捉えれば 期待通りのモノになっていた。
という事でもあるので問題はないのですが、やっぱり何か新鮮さを感じられないのは マイナスかな?
作品自体は非常に質が高く 好意的に捉えれば よく あの世界観を忠実に再現できたとも言えます。
ヒロインの乳首なんかも モッサリ乳輪じゃなく、ちゃんと突起もテカリも入れてあって、それも結構なカット数あるので、ジックリとバロットのカワイイ乳房を愛でる事ができたのは何よりも特筆すべき事であり 原作を間違いなく超えている点であると言わざるを得ない!
(TAKEは間違いなくバロットに蜂の巣にされる・・)
今回は導入編ともいえる作品なので ちょっとアクションが少なめですが、ハードな世界観をキッチリ描いている良作です。
攻殻とか好きなら 結構 すんなりと入れると思いますのでお勧めです。
早く続きのDVD出ないかな。
75点。
・私の知らない妻の貌 第一巻
エロゲー原作のOAV。
タイトルだけ見るとNTR系と思いますが、第一巻は妻が昔 JKだった頃にレイプされ 調教されていった頃のお話。
なので NTRを期待して見ると かなり肩透かし。
奥さんも巨乳でTAKE好みなんですが、活躍は序盤のラブHだけで 後半は学生時代の頃のものばかり。
ただ 作画はそこそこに頑張っていますし、オッパイは大きいし、結構 酷い目にあっているので 普通の陵辱系として見れば 十分 使える作品です。
続きを期待したい所デスネ♪
65点(NTR目的だと55点)
◎WEB拍手返し
>トモノリかわいいですよねトモノリ。2期エンディングの顔真っ赤になって指と指突き合わせてる所なんてもう…!!
トモノリは照れ隠しはあるものの、好意の感情をちゃんとストレートに表現するのがいいですよね。
セラもあのオッパイがストレート過ぎて TAKEは密かに応援してるのに なんか最近 出番が・・。
2012年5月4日金曜日
GW
と、いうワケで法事で帰省先の実家からコソコソ書き込みです。
とりあえず参加することにはなっているので一応 コチラで告知をば。
コミティア100 (5/5)
東京 ビッグサイト
配置: つ-50a
ちょっとまともなものが用意できていませんが、サークル参加はしている予定です。
TAKEはイベント当日に参加できるか微妙な状態ですが、できれば何かチラシか前回みたいなチラシの裏のようなアルテガの設定コピー誌を無料配布したいと思っています。
ティアに参加される予定の方で 近所をお寄りになった際には なにかあるかな?って感じにちょっと覗いてやってくださると幸いです。
にしても 東京ってやっぱりアニメ番組多かったんですねぇ・・・。
(というか局が少ないネ)
◎最近見たアニメ
・プリキュア
いい感じにこ慣れてて楽しいですね。
ただ ちょっと無難にまとまりすぎてて、逆に印象に弱い感じになってるのが少し心配かな?
途中でテコ入れはあるでしょうから そこで上手く繋げればいいのですが、たぶん そうなると また緑の子が・・・。
・ガンダムAGE
とりあえず追いつきました。
個人的にはアセム編は結構 面白かったと思います。
まあグダグダな所も多々 ありましたけどね。
ただアセム編の期間が短かったせいか、親子の確執やライバルとの関係の決着等 用意したドラマの決着をつけないで終わったのはいかがなものかと。
・黄昏乙女
普通にいい感じに学校の怪談でイイネ。
ヒロインもカワイイし、おっぱいだし(←ココ重要
・坂道の
普通に甘酸っぱい青春群像劇でいいね。
恋愛関係もグダグダやらずに それぞれが誰を好きなのか明確にしているので 今後の関係が見ていて楽しみですよ。
・釣り玉
こっちもいい感じに楽しくなってきました。
どうやらSFな作品になりそうですが、それを含めても なんか面白そうな予感。
今期のノイタミナは当たりかな?
・ゾンビですか
トモノリかわいいね。
どうやっても最終的に報われないと分っているのも含めて(笑
・ニャル子さん
うん まあ 普通なんじゃないかな。
それ以上もそれ以下も期待できないっていう意味で。
WEB拍手はちょっと自分PCからじゃないと設置できないので、今回は割愛。
とりあえず参加することにはなっているので一応 コチラで告知をば。
コミティア100 (5/5)
東京 ビッグサイト
配置: つ-50a
ちょっとまともなものが用意できていませんが、サークル参加はしている予定です。
TAKEはイベント当日に参加できるか微妙な状態ですが、できれば何かチラシか前回みたいなチラシの裏のようなアルテガの設定コピー誌を無料配布したいと思っています。
ティアに参加される予定の方で 近所をお寄りになった際には なにかあるかな?って感じにちょっと覗いてやってくださると幸いです。
にしても 東京ってやっぱりアニメ番組多かったんですねぇ・・・。
(というか局が少ないネ)
◎最近見たアニメ
・プリキュア
いい感じにこ慣れてて楽しいですね。
ただ ちょっと無難にまとまりすぎてて、逆に印象に弱い感じになってるのが少し心配かな?
途中でテコ入れはあるでしょうから そこで上手く繋げればいいのですが、たぶん そうなると また緑の子が・・・。
・ガンダムAGE
とりあえず追いつきました。
個人的にはアセム編は結構 面白かったと思います。
まあグダグダな所も多々 ありましたけどね。
ただアセム編の期間が短かったせいか、親子の確執やライバルとの関係の決着等 用意したドラマの決着をつけないで終わったのはいかがなものかと。
・黄昏乙女
普通にいい感じに学校の怪談でイイネ。
ヒロインもカワイイし、おっぱいだし(←ココ重要
・坂道の
普通に甘酸っぱい青春群像劇でいいね。
恋愛関係もグダグダやらずに それぞれが誰を好きなのか明確にしているので 今後の関係が見ていて楽しみですよ。
・釣り玉
こっちもいい感じに楽しくなってきました。
どうやらSFな作品になりそうですが、それを含めても なんか面白そうな予感。
今期のノイタミナは当たりかな?
・ゾンビですか
トモノリかわいいね。
どうやっても最終的に報われないと分っているのも含めて(笑
・ニャル子さん
うん まあ 普通なんじゃないかな。
それ以上もそれ以下も期待できないっていう意味で。
WEB拍手はちょっと自分PCからじゃないと設置できないので、今回は割愛。
2012年5月1日火曜日
暑い
もう五月ですしね。
そのせいか ここんところ ちょっと体調よくなくってグッタリしてました。
やっぱり季節の変わり目は どうも体調が安定しないです。
とはいえ 今が一番よい気候なので、何かするなら今が気分良くできそうな気がします。
◎最近見たビデオ
そんなこんなでモチベを上げる為にも ビデオをちまちま視聴。
・巨大毒蟲の館
ホラーというかアニマルパニック系?
オタク風味な女子大生の飼っていた研究用の虫が 巨大化。 学生寮で行われていたランチキパーティーは阿鼻叫喚の渦に巻き込まれる!
まあ よくある巨大蟻のアレとかの二番煎じ。
ホラー系らしく 女子大生がシャワー中に襲われたりと サービスショットはチラホラあるのですが、いかんせん 肝の巨大昆虫のCGがちゃちすぎる。
どうみてもハメコミ合成・・・っていうか以前に、虫の図鑑くらい見てからCG作れよっていうくらい 虫の造形が適当(汗
ワニみたいな口の開き方をパカッとするカマキリってどうよ(笑
話も どうみても主人公の研究が全ての原因にも関わらず、ヒロインを苛めていた女の子が悪い、醜い姿になって ざまぁ♪みたいな演出に なんだこれ・・・状態。
おそらくエロスと流血スプラッタ演出の相乗効果を狙った王道的なホラーを目指したと思われますが、全体的なビジュアルの安っぽさが脚本の適当さを より一層きわだたせてしまっています。
企画自体は割と売る気あって立てられたと思いますが、相当 予算を削られたか、分不相応な力しかないスタジオが作ったのかと思われます。
とはいえ まあ 普通に駄作な本作ですが、こういった作品があるから 他の映画の良さが再認識できるという前向きなとらえ方もできないことは・・・ できんな(笑
50点。(女優は割といいカラダしてたから)
・トム・ヤム・クン
マッハのトニー・ジャー主演 ムエタイ格闘アクション映画。
前作 像を取り戻せ!に続き 今度は象を取り戻せ!
劇場で見ていて 以前レビューしたかもですが、一応。
話は中国マフィアと汚職刑事の内輪揉め的なところに 主人公がヒザで飛んできて フルボッコというのが大まかな話。
象の密輸集団に家族同然に育ててきた象を盗まれた主人公が、密輸先の動物愛護で話題のオーストラリアで活躍するというのは ちょっと笑える。
主人公の古式ムエタイに対して 敵は集団戦以外に カポエラ使いに中国武術、巨漢レスラーと バトル面でのバラエティは前作以上で 見応え十分。
格ゲーファンなら 思わず餓狼伝説を思い出したくなるラインナップに熱くなる事 請け合いです。
他にも 人間離れした立ち回りが多く、ジャッキーとは違った曲芸まがいの殺陣は 全編通して楽しめます。
格闘アクション映画を楽しみたいな と思ったら 候補のひとつにいれていいと思います。
75点(格闘アクション限定なら80点)
・アマルフィ 女神の報酬
織田祐二主演の外交官 黒田康作シリーズの一作目。
先にレビューしたアンダルシアの前の作品。
全編イタリアロケ敢行で撮られた作品で 素人目にも金がすごいかかってると分かります。
というか 観光地を舞台に選んでいる時点で・・・ねぇ(そら金かかるわ
話はイタリアの外相会談にあわせてやってきた彼が、現地で観光客の娘の誘拐事件に関わってしまうという所から。
仕方なしに事件に巻き込まれていく内に、事件の真相が別の所にあることがわかってくる・・。
サスペンスものとしては 若干 上手いというよりはズルいという演出もありますが、全体的に二作目よりもスケールが大きく コチラは劇場作品と呼ぶに相応しいモノだと思います。
話の裾野の拡げ方が若干 強引すぎるのも気になりますが、まあ大作と銘うつ為には仕方ないとも。
自分は二作目、一作目の順に見たので それほど気になりませんでしたが、確かにこっちを先に見てから二作目を見ると ちょっとスケールダウンしたように感じてしまうのは仕方ないかな?
(演出的にも、話的にも)
ただ 黒田が切れ者という演出は 二作目のが良く出ているので 個人的には二作目の方が好みかな?
75点
・俺は彼女を信じてる!上巻
PCエロゲー原作のOAV。
短期出向の彼氏と遠距離状態になったヒロインが、他の男に寝取られてしまうというNTR作品。
本作は 久しぶりにあった彼女や妻が・・・という話ではなく、彼氏がそばにいるところでヤられてるという 人妻系NTRとは違った趣があっていいですね。
また 作画が非常に高いクオリティでまとまっており、ここ一年の中では 間違いなくトップクラスだと思います。
ヒロインの巨乳も柔らかく タプンタプンと揺れて、だけど極端に大きすぎないオッパイで ちゃんと自己主張している演出は、作画クオリティもさることながら 細かいエロ演出の気配りの良さによる点も大きいと思います。
あえて 苦言を呈するなら、寝取り男が常時 セフレセフと迫るのが ちょっと滑稽(今時 セフレという言葉自体・・)。
それとヒロインが 本質的にエッチが好きな為、口では嫌よ嫌よと言いながらも本気で嫌がっていない為、寝取られて悔しい!っていうよりも この好きモノビッチが・・・という感情を沸かせてしまう点。
とはいえ今人気のジャンルであるNTRモノとしての最低限のセオリーは抑えてあるので、このクオリティでこれなら問題ないでしょう。
どちらかというと いいところで終っているので、下巻のデキが逆に心配になってしまうくらいかと(笑
75点(NTR好きなら80点)
◎WEB拍手返し
>ウホッ、いいソフィーママン…。 私はアニメ塗りもブラシ塗りも好きなので、世間の主流がどーとか関係無くご自分に合った方を選ばれればよいかと。 どっちの塗りも極まれば綺麗ですし。
そうですよね!
自分もアニメ塗りの絵は大好きですので、ケースバイケースで いこうと思います!
本とかの表紙は安っぽく見られがちなので きっちりブラシ塗り練習していきますけどね!
>裏部屋にリクエストを入れましたので時間ができましたら是非ともお願いします!
ありがとうございます!
ただ いい加減 大量に溜まっていて また それをこなせるとも思えないので、だいたい5件に一本だけチョイスしていくという方向で 一度 片してしまおうと思います。
(今までは 全部 受けていたので・・)
いただいたリクエストについては 記録していますのでご安心を。
そのせいか ここんところ ちょっと体調よくなくってグッタリしてました。
やっぱり季節の変わり目は どうも体調が安定しないです。
とはいえ 今が一番よい気候なので、何かするなら今が気分良くできそうな気がします。
◎最近見たビデオ
そんなこんなでモチベを上げる為にも ビデオをちまちま視聴。
・巨大毒蟲の館
ホラーというかアニマルパニック系?
オタク風味な女子大生の飼っていた研究用の虫が 巨大化。 学生寮で行われていたランチキパーティーは阿鼻叫喚の渦に巻き込まれる!
まあ よくある巨大蟻のアレとかの二番煎じ。
ホラー系らしく 女子大生がシャワー中に襲われたりと サービスショットはチラホラあるのですが、いかんせん 肝の巨大昆虫のCGがちゃちすぎる。
どうみてもハメコミ合成・・・っていうか以前に、虫の図鑑くらい見てからCG作れよっていうくらい 虫の造形が適当(汗
ワニみたいな口の開き方をパカッとするカマキリってどうよ(笑
話も どうみても主人公の研究が全ての原因にも関わらず、ヒロインを苛めていた女の子が悪い、醜い姿になって ざまぁ♪みたいな演出に なんだこれ・・・状態。
おそらくエロスと流血スプラッタ演出の相乗効果を狙った王道的なホラーを目指したと思われますが、全体的なビジュアルの安っぽさが脚本の適当さを より一層きわだたせてしまっています。
企画自体は割と売る気あって立てられたと思いますが、相当 予算を削られたか、分不相応な力しかないスタジオが作ったのかと思われます。
とはいえ まあ 普通に駄作な本作ですが、こういった作品があるから 他の映画の良さが再認識できるという前向きなとらえ方もできないことは・・・ できんな(笑
50点。(女優は割といいカラダしてたから)
・トム・ヤム・クン
マッハのトニー・ジャー主演 ムエタイ格闘アクション映画。
前作 像を取り戻せ!に続き 今度は象を取り戻せ!
劇場で見ていて 以前レビューしたかもですが、一応。
話は中国マフィアと汚職刑事の内輪揉め的なところに 主人公がヒザで飛んできて フルボッコというのが大まかな話。
象の密輸集団に家族同然に育ててきた象を盗まれた主人公が、密輸先の動物愛護で話題のオーストラリアで活躍するというのは ちょっと笑える。
主人公の古式ムエタイに対して 敵は集団戦以外に カポエラ使いに中国武術、巨漢レスラーと バトル面でのバラエティは前作以上で 見応え十分。
格ゲーファンなら 思わず餓狼伝説を思い出したくなるラインナップに熱くなる事 請け合いです。
他にも 人間離れした立ち回りが多く、ジャッキーとは違った曲芸まがいの殺陣は 全編通して楽しめます。
格闘アクション映画を楽しみたいな と思ったら 候補のひとつにいれていいと思います。
75点(格闘アクション限定なら80点)
・アマルフィ 女神の報酬
織田祐二主演の外交官 黒田康作シリーズの一作目。
先にレビューしたアンダルシアの前の作品。
全編イタリアロケ敢行で撮られた作品で 素人目にも金がすごいかかってると分かります。
というか 観光地を舞台に選んでいる時点で・・・ねぇ(そら金かかるわ
話はイタリアの外相会談にあわせてやってきた彼が、現地で観光客の娘の誘拐事件に関わってしまうという所から。
仕方なしに事件に巻き込まれていく内に、事件の真相が別の所にあることがわかってくる・・。
サスペンスものとしては 若干 上手いというよりはズルいという演出もありますが、全体的に二作目よりもスケールが大きく コチラは劇場作品と呼ぶに相応しいモノだと思います。
話の裾野の拡げ方が若干 強引すぎるのも気になりますが、まあ大作と銘うつ為には仕方ないとも。
自分は二作目、一作目の順に見たので それほど気になりませんでしたが、確かにこっちを先に見てから二作目を見ると ちょっとスケールダウンしたように感じてしまうのは仕方ないかな?
(演出的にも、話的にも)
ただ 黒田が切れ者という演出は 二作目のが良く出ているので 個人的には二作目の方が好みかな?
75点
・俺は彼女を信じてる!上巻
PCエロゲー原作のOAV。
短期出向の彼氏と遠距離状態になったヒロインが、他の男に寝取られてしまうというNTR作品。
本作は 久しぶりにあった彼女や妻が・・・という話ではなく、彼氏がそばにいるところでヤられてるという 人妻系NTRとは違った趣があっていいですね。
また 作画が非常に高いクオリティでまとまっており、ここ一年の中では 間違いなくトップクラスだと思います。
ヒロインの巨乳も柔らかく タプンタプンと揺れて、だけど極端に大きすぎないオッパイで ちゃんと自己主張している演出は、作画クオリティもさることながら 細かいエロ演出の気配りの良さによる点も大きいと思います。
あえて 苦言を呈するなら、寝取り男が常時 セフレセフと迫るのが ちょっと滑稽(今時 セフレという言葉自体・・)。
それとヒロインが 本質的にエッチが好きな為、口では嫌よ嫌よと言いながらも本気で嫌がっていない為、寝取られて悔しい!っていうよりも この好きモノビッチが・・・という感情を沸かせてしまう点。
とはいえ今人気のジャンルであるNTRモノとしての最低限のセオリーは抑えてあるので、このクオリティでこれなら問題ないでしょう。
どちらかというと いいところで終っているので、下巻のデキが逆に心配になってしまうくらいかと(笑
75点(NTR好きなら80点)
◎WEB拍手返し
>ウホッ、いいソフィーママン…。 私はアニメ塗りもブラシ塗りも好きなので、世間の主流がどーとか関係無くご自分に合った方を選ばれればよいかと。 どっちの塗りも極まれば綺麗ですし。
そうですよね!
自分もアニメ塗りの絵は大好きですので、ケースバイケースで いこうと思います!
本とかの表紙は安っぽく見られがちなので きっちりブラシ塗り練習していきますけどね!
>裏部屋にリクエストを入れましたので時間ができましたら是非ともお願いします!
ありがとうございます!
ただ いい加減 大量に溜まっていて また それをこなせるとも思えないので、だいたい5件に一本だけチョイスしていくという方向で 一度 片してしまおうと思います。
(今までは 全部 受けていたので・・)
いただいたリクエストについては 記録していますのでご安心を。
2012年4月20日金曜日
ぐったり
あうむ・・・モチベの上がり下がりが激しくてキツイ・・。
そんな時は気分転換にと、他の事をしてみよう。
邪剣サイドに堕ちた聖戦士様の行く末は・・・。
邪剣無き今、愛娘の為に瘴気を集めるソフィーティアは 汚れた魂の持ち主達に自ら肢体を開いていた・・・
きっと真説ソウルキャリバーⅤは そんな展開だったんだよ!!!・・・ウッ
ってな感じの先日のサンクリで配布したチラシのソフィーティア落書きを ペタペタと色を塗ってみました。
TAKEは色塗りの勉強をろくにしてないので、同人を始める際に読んだハウトゥー本の技術を下地に まったく進化しておりません。
その頃はアニメ塗り(正確にはセル塗りかな?)技法が主流だったようで、ず~~~っとその方法でやっていました。
しかし 今はブラシ塗り全盛の時代、TAKEの塗りはやっぱり古いので ソフィーティアさんのオッパイでブラシ塗りの練習♪練習♪
元の線画がかなりヘッポコなので あまり練習になりませんでしたが・・(汗
とりあえず 色を重ねていくという塗りに慣れるよう ここんところ意識してやっていますが、少しは見栄えが良くなかったカナ?
気持ち大きいサイズはコチラでどうぞ。
◎最近見たビデオ
・劇場版トライガン
TV本編ではラストがあんなんなので、当然 本作はナイブス絡みは一切ない完全な番外編。
本編は豪腕で鳴らす強盗と、その強盗を裏切って成功した輩や そいつに因縁のある女ガンマンが主軸に話は進みます。
弱肉強食を地でいく強盗と、不殺と平穏を望むバッシュが互いの信念を通したが故に生まれる 必ずしもハッピーエンドを導くとは限らない厳しい因果応報がテーマになっています。
相変わらず理想論を提示しておいて、それを現実で否定するというトライガンらしい作品ではあるのですが、正直 今の風潮には合わないんでしょうねぇ・・。
一昔前なら掲げた理想や義侠心の気高さに カッケー!とかなったのでしょうが、最近だと どうしても力(財力、能力)のあるヤツの道楽としか受け入れてもらえず、むしろ いい子ちゃんぶりやがって ウゼェ!とかなるんでしょうか・・。
ちょっと寂しい気もしますね。
あと 原作ヒロインの保険屋凸凹コンビの出番が少なくて ちょっとガッカリ。
もうちょっと活躍を見たかったです。
スタンガン・ミリィで吹っ飛ばされる所を楽しみにしてたのにさ。
それとトライガン名物のバカ銃が ちょっと少なめだったのも残念。
もう少し はっちゃけたモノを期待していたので。
やはり 話の中心にバッシュがいて、彼があらゆる銃器武器の弾丸の雨の中をコミカルに、要所要所で超人的なテクで 切り抜けていくドタバタ作品が見たかったというのがホンネ。
とはいえ 本作もトライガンの本質の部分の作品ですので、不満はあるものの 作品としては それなりに評価できるものだと思います。
65点。
そんな時は気分転換にと、他の事をしてみよう。
邪剣無き今、愛娘の為に瘴気を集めるソフィーティアは 汚れた魂の持ち主達に自ら肢体を開いていた・・・
きっと真説ソウルキャリバーⅤは そんな展開だったんだよ!!!・・・ウッ
ってな感じの先日のサンクリで配布したチラシのソフィーティア落書きを ペタペタと色を塗ってみました。
TAKEは色塗りの勉強をろくにしてないので、同人を始める際に読んだハウトゥー本の技術を下地に まったく進化しておりません。
その頃はアニメ塗り(正確にはセル塗りかな?)技法が主流だったようで、ず~~~っとその方法でやっていました。
しかし 今はブラシ塗り全盛の時代、TAKEの塗りはやっぱり古いので ソフィーティアさんのオッパイでブラシ塗りの練習♪練習♪
元の線画がかなりヘッポコなので あまり練習になりませんでしたが・・(汗
とりあえず 色を重ねていくという塗りに慣れるよう ここんところ意識してやっていますが、少しは見栄えが良くなかったカナ?
気持ち大きいサイズはコチラでどうぞ。
◎最近見たビデオ
・劇場版トライガン
TV本編ではラストがあんなんなので、当然 本作はナイブス絡みは一切ない完全な番外編。
本編は豪腕で鳴らす強盗と、その強盗を裏切って成功した輩や そいつに因縁のある女ガンマンが主軸に話は進みます。
弱肉強食を地でいく強盗と、不殺と平穏を望むバッシュが互いの信念を通したが故に生まれる 必ずしもハッピーエンドを導くとは限らない厳しい因果応報がテーマになっています。
相変わらず理想論を提示しておいて、それを現実で否定するというトライガンらしい作品ではあるのですが、正直 今の風潮には合わないんでしょうねぇ・・。
一昔前なら掲げた理想や義侠心の気高さに カッケー!とかなったのでしょうが、最近だと どうしても力(財力、能力)のあるヤツの道楽としか受け入れてもらえず、むしろ いい子ちゃんぶりやがって ウゼェ!とかなるんでしょうか・・。
ちょっと寂しい気もしますね。
あと 原作ヒロインの保険屋凸凹コンビの出番が少なくて ちょっとガッカリ。
もうちょっと活躍を見たかったです。
スタンガン・ミリィで吹っ飛ばされる所を楽しみにしてたのにさ。
それとトライガン名物のバカ銃が ちょっと少なめだったのも残念。
もう少し はっちゃけたモノを期待していたので。
やはり 話の中心にバッシュがいて、彼があらゆる銃器武器の弾丸の雨の中をコミカルに、要所要所で超人的なテクで 切り抜けていくドタバタ作品が見たかったというのがホンネ。
とはいえ 本作もトライガンの本質の部分の作品ですので、不満はあるものの 作品としては それなりに評価できるものだと思います。
65点。
2012年4月18日水曜日
もう四月も半ばか・・
先週のサンクリに参加された皆さん お疲れ様でした。
チラシしかお渡しできるものがなくて 当日 ふる屋に
よってくださった方には申し訳ありませんでした。
イベント初売り本が最近 なくていかんです・・(滝汗
とにかく何かしら一つ 形にしたいところです。
あれこれ手を出しすぎなんだよ・・。
◎最近見たビデオ
・超昂閃忍ハルカ 完全版
アリスソフト原作の同名エロゲーのアニメ化総集編。
全三巻の内 二巻まで見てたのですが、新規カットがあるという事でコチラを。
以前レビューでかなりメタクソに書いたと思いますが、今見てみると 言う程 悪くはないかな?
やっぱり前シリーズのエスカレイヤーと比べてしまったので、ちょっと辛めの評価になったのかも。
とはいえ やっぱり一話は 正直 エロも含めて面白くない。
二話は 見直してみると ちょっと展開がダルいですが、百合百合エロスもあってなかなか。
三巻は作画が前二つと比べると 若干 頑張っているので、それなりにイケます♪
ただ 本作は全編通してなんですが、ここからもっと盛り上がるぜ!ってとこで、必ず横槍が入って しょぼ~んになってしまうのがダメなんですよねぇ・・・。
この作品に視聴者が求めているのは、凛々しいヒロインが悪の怪人達にヤラれてしまい、挙句 くやしいっ!でも感じちゃうっっっ!!っての なんですから、ピンチになったところで主人公に助けられてラブラブHなんて 別に見てても面白くないんですよねぇ。
新規カットも まあ ないよりはマシだよね・・・くらい。
とはいえ 一応 実用性のある作品ではありますので、過度な期待をしなければ見てみるのもいいかもですよ。
60点。
◎最近見たアニメ
・ヨルムンガンド
いい感じの作品だと思います。
なんというか 久しぶりに普通に楽しめる深夜枠のアニメって感じで。
最近 パロディやマニアックなネタしかない作品に どうにも抵抗があって、こういった普通の作品は ほんと安心します。
ネタを知っていると より楽しい作品と ネタを知らないと楽しくない作品は 別物だってことを理解していない人っていますからね。
製作側も視聴者側も(汗
・坂道のアポロン
菅野さんが音楽をやってるってのもありますが、この雰囲気はいいです。
好きです。
良質な青春群像劇になってくれそうで楽しみ。
今期一番の期待作かな?
・つり球
なんか上の「坂道~」とおんなじ感じの コミュ障気味な主人公が、こっちは釣り?を軸に青春を謳歌するのかな?
って思ってたんですが、どうも違うのかな?
個人的には釣りメインで やってくれると楽しそうなのですが はてさて。
自称宇宙人のハルが ちょっとウザいのが気になりますが、まあ 他の登場人物が話を動かすには消極的だから仕方ないのかも。
とりあえず 今期はノイタミナ枠1時間で安定かな?
・エウレカセブンAO
う~~~~ん・・・。
相変わらず 専門用語(笑)を説明もなしに羅列して、とにかく雰囲気だけで それっぽく見せる作品という点では前作と同じかな?
メカが登場しなかった分 今回のはちょっと物足りない感じもしますが。
あと 若干 残酷描写が控えめになった・・・のかな?
前作は 朝の放映でありながら、母子が喰われたり IFOのコクピット潰して搭乗者を肉塊に変えたりと 結構 血みどろな描写が多かったですからね。
まあ 油断はできませんけどね(笑
チラシしかお渡しできるものがなくて 当日 ふる屋に
よってくださった方には申し訳ありませんでした。
イベント初売り本が最近 なくていかんです・・(滝汗
とにかく何かしら一つ 形にしたいところです。
あれこれ手を出しすぎなんだよ・・。
◎最近見たビデオ
・超昂閃忍ハルカ 完全版
アリスソフト原作の同名エロゲーのアニメ化総集編。
全三巻の内 二巻まで見てたのですが、新規カットがあるという事でコチラを。
以前レビューでかなりメタクソに書いたと思いますが、今見てみると 言う程 悪くはないかな?
やっぱり前シリーズのエスカレイヤーと比べてしまったので、ちょっと辛めの評価になったのかも。
とはいえ やっぱり一話は 正直 エロも含めて面白くない。
二話は 見直してみると ちょっと展開がダルいですが、百合百合エロスもあってなかなか。
三巻は作画が前二つと比べると 若干 頑張っているので、それなりにイケます♪
ただ 本作は全編通してなんですが、ここからもっと盛り上がるぜ!ってとこで、必ず横槍が入って しょぼ~んになってしまうのがダメなんですよねぇ・・・。
この作品に視聴者が求めているのは、凛々しいヒロインが悪の怪人達にヤラれてしまい、挙句 くやしいっ!でも感じちゃうっっっ!!っての なんですから、ピンチになったところで主人公に助けられてラブラブHなんて 別に見てても面白くないんですよねぇ。
新規カットも まあ ないよりはマシだよね・・・くらい。
とはいえ 一応 実用性のある作品ではありますので、過度な期待をしなければ見てみるのもいいかもですよ。
60点。
◎最近見たアニメ
・ヨルムンガンド
いい感じの作品だと思います。
なんというか 久しぶりに普通に楽しめる深夜枠のアニメって感じで。
最近 パロディやマニアックなネタしかない作品に どうにも抵抗があって、こういった普通の作品は ほんと安心します。
ネタを知っていると より楽しい作品と ネタを知らないと楽しくない作品は 別物だってことを理解していない人っていますからね。
製作側も視聴者側も(汗
・坂道のアポロン
菅野さんが音楽をやってるってのもありますが、この雰囲気はいいです。
好きです。
良質な青春群像劇になってくれそうで楽しみ。
今期一番の期待作かな?
・つり球
なんか上の「坂道~」とおんなじ感じの コミュ障気味な主人公が、こっちは釣り?を軸に青春を謳歌するのかな?
って思ってたんですが、どうも違うのかな?
個人的には釣りメインで やってくれると楽しそうなのですが はてさて。
自称宇宙人のハルが ちょっとウザいのが気になりますが、まあ 他の登場人物が話を動かすには消極的だから仕方ないのかも。
とりあえず 今期はノイタミナ枠1時間で安定かな?
・エウレカセブンAO
う~~~~ん・・・。
相変わらず 専門用語(笑)を説明もなしに羅列して、とにかく雰囲気だけで それっぽく見せる作品という点では前作と同じかな?
メカが登場しなかった分 今回のはちょっと物足りない感じもしますが。
あと 若干 残酷描写が控えめになった・・・のかな?
前作は 朝の放映でありながら、母子が喰われたり IFOのコクピット潰して搭乗者を肉塊に変えたりと 結構 血みどろな描写が多かったですからね。
まあ 油断はできませんけどね(笑
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