色々とキッツイです。
時間だけが とっとこ進んでいくのに、作業だけはどんどこ溜まっていくというね・・(汗
というワケで来週にはサンクリです。
◎イベント告知
サンシャインクリエイション65
場所:サンシャインシティ ワールドインポートマートA1ホール
配置:B-19b
サークル:ふる屋
にて参加いたします。
ただ、現在 締め切りが切迫している原稿があるので、イベントには短い時間しかいられない可能性が大です。
場合によっては、参加自体はしますが サークル自体は開始2時間くらいで撤収ということも・・(汗
※相方の都合によっては 売り子さんがいない為
また新刊は何か持っていければいいのですが、今回はちょっと厳しい状況です。
既刊の再販か、夏コミ以降に描いていてアップし損ねた落書き等を集めたペラペラコピー誌なんかを用意するかもしれません。
まあPSO2とかの今後の新刊には直接 関係ないお蔵入り寸前のモノばかりですが、ご用意できるようでしたら また改めて告知いたします。
◎最近みたアニメ
・ガンダムBFトライ
最近の中学生 性徴よすぐる(悦
こりゃ そこそこあったチナちゃんがコンプレックスを感じるハズですな。
お姉さんもエロオーラ出しまくりで これは冬コミの鉄板間違いナシといった所でしょうか(笑
勿論 おっさんホイホイな夢のMSバトルも期待を裏切らないデキで言う事ナシ!
・・・と、言いたい所なんですが、主人公機が格闘戦仕様というのがどうにも・・・(汗
常套手段が殴り合いの気合いで勝つゼ!ってのは、ゲームという側面もある本作からすると バトルが非常に大味になってしまう危険を孕んでいてねぇ・・。
実際、無印のフェニーチェ戦以降のバトルがビルドナックル一辺倒になってきて、すごい単調な試合ばかりになってしまったのは記憶に新しい所ですしね。
とはいえ 本作はそういった危惧すらヒックリ返してくれる期待は持てる作品でもあるので、今後を楽しみたい所ですね。
・七つの大罪
個人的に本命。
鈴木 央先生の作品は地味?ながらも王道の少年漫画を描かれるので、もう一つ知名度が伸びて欲しい作家だっただけに、今回のアニメ化は素直に嬉しいですね。
サンデー原作は割とおパンツに寛容なので、今後もエリザベスさんの活躍からは目が離せないしネ!
・サイコパス2
一期から一年後の舞台。
前回から引き続き覚醒したアカネちゃんが主人公だけど、メインキャストの大半は新キャラと全体的な構成は刷新。
ちょっと気になるのは、前回ではモブ的な扱いだった二課や名前すら出たかどうか怪しい三課といった面々が 結構 全面に出てきている事。
一年やるような作品ならともかく、短期作品で各部署に個性あるキャラを大量に仕込むと どうしても個々のキャラの掘り下げに尺がとれず 全体が薄味になってしまう心配があります。
一期が面白かった理由の一つとして、刑事側のドラマは主人公達のいる一課の中で完結しており、それ故 分かりやすい事件の展開、濃い刑事ドラマの演出をする事ができました。
シリーズ構成が冲方先生なので サイバーパンク周りのドラマに関しては心配してはいないのですが、この方は人間ドラマよりも世界観を楽しませる事に秀でた作家なので そこが視聴者の求めるモノと噛み合うのかな?という所が少々 気がかりです。
先にも書きましたが 本作のヒットの理由は間違いなく とっつきにくいSF作品に日本人に馴染み深い夜九時サスペンス刑事ドラマを融合させた所だと思います。
期待が大きすぎるからかもしれませんが、それゆえ懸念ががが・・・(笑
・遊戯王ARC-V
新番組ではありませんが、相方に勧められて視聴。
なるほど アユちゃんか・・・
うむ これはいいロリっ子だ(笑
ヴァンガードのエミちゃんポジションだね。
本作に限らず カードゲームの妹キャラは本当に粒ぞろいですよねぇ・・・(ウッ
※ライブオンのミルちゃんとか、陰陽のナズナちゃんとか・・・。
◎WEB拍手返し
>魔弾の王と戦姫第一話お姫様ムチムチボディ丸裸桃のようなヒップ桶が前隠しなんですよ
これはまたクイーンズブレイドのようなデザインの・・・(笑
最近 懐古というか 昔流行ったビキニアーマーやヘヴィメタルなデザインのモノが多くなってきてる気が・・・。
ううむ・・・流行が一周したのか、そろともそういった作品に影響を受けたオッサンをターゲットにしているのか・・・。
>Gのレコンギスタ敵女さん本編中レオタードです
冨野先生の昨今の作品にしては なかなかに垢抜けたキャラデザのヒロインが多くていいですよね。
※好き嫌いじゃなくて 性的に見れるかどうかって意味で
そういう意味では今後の二次創作は目が離せませんね!
>OPテーマレオタードなんですね
アイキャッチなんかもそうですね。
健全とお色気が7:3くらいの感じが中々です。
足りないお色気は二次創作にマカセロー
ビリビリー(服を破く音
ヤメテー(絹を裂くような悲鳴
2014年10月12日日曜日
生存報告
生きてます。
前回の日記から まるっと一ヶ月以上たってしまいました(汗
ちょいとバタバタしていたというか、何というか・・・orz
都合の悪い時って重なるものなんですねぇ・・(滝汗
まだ 先行き不透明な状態ではありますが、おかげさまで少し元の状態に戻ってこれたという感じです。
ああ・・・もう今年も 残り二ヶ月ちょっとか・・・(冷や汗
◎最近みたアニメ
というワケであんまり見れていません・・・。
なんとか最後まで追っかけられたモノ、新しく始まったモノなどの感想などなど。
・愛・天地無用(新)
なぜ始めたし・・・(汗
自分の中では第一期シリーズ(OVA)が最高峰で そこからは下っていくだけの作品でしたが、一時期はそれなりに一世を風靡した作品。
新規層を開拓する気もなく、かといって古参に受けるような作りでもなく・・・。
平日連続放送という心意気はちょっと汲むけど、一話を単純に5等分に切っただけという適当さは如何なものかと・・(汗
一期ヤマノススメのように 短いなりにも一話一話にちゃんと話のオチを作ってほしかったです。
好きな作品だっただけに ちょっと辛目になってしまいましたが、自分は阿重霞姫が好きでした。
(まあ期待は全然してなかったんですけどね・・)
・Gレコ(新)
相変わらずの冨野ワールドで安心しました(笑
もっと野暮ったいというかデザインチックなビジュアルのモノを作ってくると思ってましたが、全体的にキチッと今風のデザインでまとめてきた辺り、冨野先生も丸くなったなぁというか。
ブレンパワード以降の作品は 昨今に多いギスギス展開が少な目で、敵味方ともに緩いキャラが多いので 安心して見ていられるからいいですね。
(サクッと主要キャラっぽい敵幹部が死んでたりしますけどね)
予算もそれなりに入って作られているっぽいので、正直 コレを毎週やってくれるのは嬉しいですね。
ただ、どうして これ深夜放送なのかな・・・?
土日にビルドとGレコで夕方連続ガンダム祭りにしても良かったのにねぇ。
もしくはカイト→コナンの青山タイムみたいでも(笑
・ハイキュー(終)
いい感じに終わったと思います。
普通にクオリティの高いスポ根モノで楽しませていただきました。
最近のジャンプ系スポーツモノは 絵がグリグリ動いて非常に躍動感があるので、見ていて楽しいですね。
二期もくるでしょうから 楽しみに待っています。
・テロル(終)
うん・・・失敗・・というよりは、映像と音の無駄遣いが過ぎた作品になってしまったなぁ・・・という印象になってしまいましたね。
テロものとしても、サスペンスものとしても中途半端以下で、視聴者がどのキャラに感情移入をして見ればいいのか最後まで定める事ができなかったのも痛かったです。
やらんとしている事は何となく分るのですが、無駄に風呂敷を大きく拡げてしまったのは脚本、もしくは構成の力量不足と言わざるを得ないと思います。
とはいえ コレにもめげずにノイタミナには今後もオリジナル作品を頑張ってほしいと思います。
・ろこどる(終)
なんだかんだで面白かったと思います。
最終回は挿入歌のくだりと演出が良かっただけに、その後の流れはちょっと蛇足というか苦笑いがでてしまう展開でしたね。
個人的には帰れコール(違っ)の演出はナシにして、ロコドル大会→エンディング→おまけEPで町に帰ってきて ああ流川音頭でシメでも良かったのになぁ・・・と。
・ジョジョ(終)
所々に漫画のノリやテンポを再現しきれず、ちょっと寒いなぁ・・と思う演出もありましたが、全体的に良いアニメ化作品だったと思います。
二期も楽しみですね。
◎WEB拍手返し
>初代アテナ姫マッチョボディZXスペクトラム黄金お肌なんですよエロチズムです残暑お見舞い申し上げます
ああ・・残暑見舞い用に描いていたPSO2のイラストが・・・(汗
アテナ姫はムチムチプリンで腹筋なんて割れてません!(血涙
>棺姫見るんですか!?
一期見逃したから・・というか今期はアニメ自体・・・(涙
>レールウォーズ最終回どうなるんですか!?
どうなっちゃったんでしょうねぇ・・(滝汗
視聴している人が周りにいなくて・・。
>ろこ最終回なんですか!?
最終回でしたね(笑
前話の予告編の次回タイトルで あれ?もしかして最終回?って感じでしたしね。
>次こそはカオスブレイカーですね。
あ・・・た、たぶんそうかな~・・(滝汗
ひょっとしたらISかも~・・・・。
前回の日記から まるっと一ヶ月以上たってしまいました(汗
ちょいとバタバタしていたというか、何というか・・・orz
都合の悪い時って重なるものなんですねぇ・・(滝汗
まだ 先行き不透明な状態ではありますが、おかげさまで少し元の状態に戻ってこれたという感じです。
ああ・・・もう今年も 残り二ヶ月ちょっとか・・・(冷や汗
◎最近みたアニメ
というワケであんまり見れていません・・・。
なんとか最後まで追っかけられたモノ、新しく始まったモノなどの感想などなど。
・愛・天地無用(新)
なぜ始めたし・・・(汗
自分の中では第一期シリーズ(OVA)が最高峰で そこからは下っていくだけの作品でしたが、一時期はそれなりに一世を風靡した作品。
新規層を開拓する気もなく、かといって古参に受けるような作りでもなく・・・。
平日連続放送という心意気はちょっと汲むけど、一話を単純に5等分に切っただけという適当さは如何なものかと・・(汗
一期ヤマノススメのように 短いなりにも一話一話にちゃんと話のオチを作ってほしかったです。
好きな作品だっただけに ちょっと辛目になってしまいましたが、自分は阿重霞姫が好きでした。
(まあ期待は全然してなかったんですけどね・・)
・Gレコ(新)
相変わらずの冨野ワールドで安心しました(笑
もっと野暮ったいというかデザインチックなビジュアルのモノを作ってくると思ってましたが、全体的にキチッと今風のデザインでまとめてきた辺り、冨野先生も丸くなったなぁというか。
ブレンパワード以降の作品は 昨今に多いギスギス展開が少な目で、敵味方ともに緩いキャラが多いので 安心して見ていられるからいいですね。
(サクッと主要キャラっぽい敵幹部が死んでたりしますけどね)
予算もそれなりに入って作られているっぽいので、正直 コレを毎週やってくれるのは嬉しいですね。
ただ、どうして これ深夜放送なのかな・・・?
土日にビルドとGレコで夕方連続ガンダム祭りにしても良かったのにねぇ。
もしくはカイト→コナンの青山タイムみたいでも(笑
・ハイキュー(終)
いい感じに終わったと思います。
普通にクオリティの高いスポ根モノで楽しませていただきました。
最近のジャンプ系スポーツモノは 絵がグリグリ動いて非常に躍動感があるので、見ていて楽しいですね。
二期もくるでしょうから 楽しみに待っています。
・テロル(終)
うん・・・失敗・・というよりは、映像と音の無駄遣いが過ぎた作品になってしまったなぁ・・・という印象になってしまいましたね。
テロものとしても、サスペンスものとしても中途半端以下で、視聴者がどのキャラに感情移入をして見ればいいのか最後まで定める事ができなかったのも痛かったです。
やらんとしている事は何となく分るのですが、無駄に風呂敷を大きく拡げてしまったのは脚本、もしくは構成の力量不足と言わざるを得ないと思います。
とはいえ コレにもめげずにノイタミナには今後もオリジナル作品を頑張ってほしいと思います。
・ろこどる(終)
なんだかんだで面白かったと思います。
最終回は挿入歌のくだりと演出が良かっただけに、その後の流れはちょっと蛇足というか苦笑いがでてしまう展開でしたね。
個人的には帰れコール(違っ)の演出はナシにして、ロコドル大会→エンディング→おまけEPで町に帰ってきて ああ流川音頭でシメでも良かったのになぁ・・・と。
・ジョジョ(終)
所々に漫画のノリやテンポを再現しきれず、ちょっと寒いなぁ・・と思う演出もありましたが、全体的に良いアニメ化作品だったと思います。
二期も楽しみですね。
◎WEB拍手返し
>初代アテナ姫マッチョボディZXスペクトラム黄金お肌なんですよエロチズムです残暑お見舞い申し上げます
ああ・・残暑見舞い用に描いていたPSO2のイラストが・・・(汗
アテナ姫はムチムチプリンで腹筋なんて割れてません!(血涙
>棺姫見るんですか!?
一期見逃したから・・というか今期はアニメ自体・・・(涙
>レールウォーズ最終回どうなるんですか!?
どうなっちゃったんでしょうねぇ・・(滝汗
視聴している人が周りにいなくて・・。
>ろこ最終回なんですか!?
最終回でしたね(笑
前話の予告編の次回タイトルで あれ?もしかして最終回?って感じでしたしね。
>次こそはカオスブレイカーですね。
あ・・・た、たぶんそうかな~・・(滝汗
ひょっとしたらISかも~・・・・。
2014年9月3日水曜日
後半戦
朝晩涼しく、一気に秋めいてきた今日この頃。
夏コミから半月、いよいよ今年も後半戦です。
と、いうわけで今後の予定など。
◎近況
相変わらず創作以外の所でゴタついております・・・・(汗
とりあえず 直近の予定としましては・・・
・9月末にDL用作品。
ちょっと他の作業が立て込んでいるので間に合うか怪しい。
・KTCさんのお仕事。
たぶん10月のデジタル先行の原稿。
・サンクリ65(10月)
おそらく新刊は間に合わない・・けど、予告編みたいの出したいな。
・できれば ここで新刊を出しておきたいです。
たぶんISの完結編。
この月にISのOVAが出る予定なので、合わせられれば・・・。
・コミケ
カオブレの格ゲー本。
いい加減、出したい・・・(滝汗
あくまでも予定・・というか希望ですが、なんとかしたい所ですね。
正直 来年に持ち越したくない原稿ばかりですので・・・(滝汗
◎最近みたアニメ
結局 今季も最後まで追いかけられたのは極一部だけでした・・。
・ヤマノススメ二期
個人的には今季一押しな感じです。
全体的なクオリティの高さは勿論、日常系でありながら一応の目標があり 毎回それに向かって少しづつ進んでいっているのがいいですね。
あと一期に比べて サブ二人の活躍や、キャラの掘り下げが進んで かなり感情移入できるようになったのも好感。
これで もうちょっと実際の登山で 個々の役回りが提示されてくると楽しいかな。
(主人公があまり山好きでない初心者という所しか 今のとこないしね)
・ろこどる
まあ 毎週、そこそこ面白いです。
ただ この手合いの作品で危惧していた新キャラが増えてくるという展開になってきたので ちょっと心配。
制作側としては 新キャラを出すというのはネタ的にもやりやすいのは分かるのですが、その分 個々のキャラの掘り下げ、話全体の密度が下がってしまうという諸刃の剣。
4人目ちゃんは いらないとはいいませんが、実際 ヒロインがロコドルとしてバタバタする展開が ここにきてメッキリ減ってしまって 何だか盛り上がりに欠けるようになってきました。
新しい娘が入ってくる→右往左往する→それを主人公達が見守る・・・
って展開は 視聴者視点ですでに主人公達に対して行ってきたネタなんですよね。
それを繰り返しているだけなので どうしても同じ話を見せられているという感じでねぇ・・・。
一年以上ロコドルやってセミプロ級になった主人公達なら 対比として成長したなぁ・・と見ることもできますが。
まあ その時は本作が全てやるべき事をやってしまった最終回二歩手前くらいのお話なんでしょうけどね(笑
あくまでも本作は 普通の女子高生がロコドルとして 悪戦苦闘するのを楽しむ作品なので、もうちょっとその辺に原点回帰してほしいなぁと。
・セラムンクリスタル
うさぎの声が・・・(笑
さすがに ちょっと若さが足りないですな・・仕方ないけど。
絵がアニメ絵全開だった旧作から、かなり原作寄りな絵というか 割と今風な絵に変えてきた本作。
若干の賛否があるものの まあ 及第点な作品でないでしょうか?
ただ 改めて視聴する必要が・・・と考えると ちょっと新しさに欠ける本作。
新規層を作るには ちょっとパンチに欠ける内容とあって、あまり話題に上がってこないのも この辺が理由だからでしょうかねぇ。
・残響のテロル
あかん・・・いよいよ コレ 何がしたいんだよ?的な展開になってきましたね。
どうにも配役がデスノートっぽい感じになってきたのに、ますますミステリー部分のクオリティが圧倒的に稚拙・・・というか、手抜きというのを感じるようになってきて・・。
以前の日記にも書きましたが、主人公達側の頭脳戦部分の描写が あまりにも御都合主義すぎて 全然 え?そうきたか?っていう驚きも爽快感も感じないのがネックかなと。
今のところは 本格的ミステリーやろうとして、ちょっと制作側が背伸びしすぎたんじゃないかな?って印象です。
・ハピチャプリキュア
まさか ここにきて萌え系、腐系両方にネタ投下のアンラブリー(女装ファントム)。
そして 次回はまさかのハニーによるファントム調教(違っ
いや まあ 分かっているんですけどね。
敵幹部と通じる展開は 初代からドキドキまで 度々 ありましたからね。
そして 結局 あまり大きな展開にはならない一話限りのお話だって。
と、斜に構えてますが それでも ちょっと期待しちゃってるあたり・・・くやしいっ!
もうちょっと見てますが、今回はここまで。
◎WEB拍手返し
>見るんですか!・サードシーズン戦姫絶唱シンフォギア
シンフォギアは一期から見てないので、コチラはDVDで追っかけられていれば・・・
といった感じです。
人気作なので ちょっとおさえてはおきたいんですけどね。
>8月16日サンプル画像見てみたいんですよ
容量の関係でpixivの方に掲載しています。
リンク先からチェックしていただければ。
ちょっとサイト全体の更新が出来なくなってしまってねぇ・・。
困った。
>残暑お見舞い申し上げます
一週間前までは すごい暑かったですね。
近日中にコチラもお見舞い返しするつもりです。
>棺姫見るんですか!?
うーん・・・棺姫は正直 こう・・・ティンっ!とくるモノがないんですよねぇ。
ロードムービーっぽい構成は割と好きなのですが、どうにも世界観の描写がしっかりとしていなくて・・・。
>ナーガルちゃんさんエロチズムです真っ白なおちんちんなんですね
アレは修正強化と修正の手間の関係で あえて真っ白にしてある仕様です(汗
本当は黒光りする凶悪おてぃんぽなんですよ?
>初代アテナ姫コモドール64マッチョボディなんですよ
ちょっと調べたらまた えらいレトロなハードネタで。
自分は全然知りませんでしたが、かなりメジャーなハードだったようですね(海外で
しかし こんな所でアテナが海外進出していたとは知りませんでしたよ(笑
夏コミから半月、いよいよ今年も後半戦です。
と、いうわけで今後の予定など。
◎近況
相変わらず創作以外の所でゴタついております・・・・(汗
とりあえず 直近の予定としましては・・・
・9月末にDL用作品。
ちょっと他の作業が立て込んでいるので間に合うか怪しい。
・KTCさんのお仕事。
たぶん10月のデジタル先行の原稿。
・サンクリ65(10月)
おそらく新刊は間に合わない・・けど、予告編みたいの出したいな。
・できれば ここで新刊を出しておきたいです。
たぶんISの完結編。
この月にISのOVAが出る予定なので、合わせられれば・・・。
・コミケ
カオブレの格ゲー本。
いい加減、出したい・・・(滝汗
あくまでも予定・・というか希望ですが、なんとかしたい所ですね。
正直 来年に持ち越したくない原稿ばかりですので・・・(滝汗
◎最近みたアニメ
結局 今季も最後まで追いかけられたのは極一部だけでした・・。
・ヤマノススメ二期
個人的には今季一押しな感じです。
全体的なクオリティの高さは勿論、日常系でありながら一応の目標があり 毎回それに向かって少しづつ進んでいっているのがいいですね。
あと一期に比べて サブ二人の活躍や、キャラの掘り下げが進んで かなり感情移入できるようになったのも好感。
これで もうちょっと実際の登山で 個々の役回りが提示されてくると楽しいかな。
(主人公があまり山好きでない初心者という所しか 今のとこないしね)
・ろこどる
まあ 毎週、そこそこ面白いです。
ただ この手合いの作品で危惧していた新キャラが増えてくるという展開になってきたので ちょっと心配。
制作側としては 新キャラを出すというのはネタ的にもやりやすいのは分かるのですが、その分 個々のキャラの掘り下げ、話全体の密度が下がってしまうという諸刃の剣。
4人目ちゃんは いらないとはいいませんが、実際 ヒロインがロコドルとしてバタバタする展開が ここにきてメッキリ減ってしまって 何だか盛り上がりに欠けるようになってきました。
新しい娘が入ってくる→右往左往する→それを主人公達が見守る・・・
って展開は 視聴者視点ですでに主人公達に対して行ってきたネタなんですよね。
それを繰り返しているだけなので どうしても同じ話を見せられているという感じでねぇ・・・。
一年以上ロコドルやってセミプロ級になった主人公達なら 対比として成長したなぁ・・と見ることもできますが。
まあ その時は本作が全てやるべき事をやってしまった最終回二歩手前くらいのお話なんでしょうけどね(笑
あくまでも本作は 普通の女子高生がロコドルとして 悪戦苦闘するのを楽しむ作品なので、もうちょっとその辺に原点回帰してほしいなぁと。
・セラムンクリスタル
うさぎの声が・・・(笑
さすがに ちょっと若さが足りないですな・・仕方ないけど。
絵がアニメ絵全開だった旧作から、かなり原作寄りな絵というか 割と今風な絵に変えてきた本作。
若干の賛否があるものの まあ 及第点な作品でないでしょうか?
ただ 改めて視聴する必要が・・・と考えると ちょっと新しさに欠ける本作。
新規層を作るには ちょっとパンチに欠ける内容とあって、あまり話題に上がってこないのも この辺が理由だからでしょうかねぇ。
・残響のテロル
あかん・・・いよいよ コレ 何がしたいんだよ?的な展開になってきましたね。
どうにも配役がデスノートっぽい感じになってきたのに、ますますミステリー部分のクオリティが圧倒的に稚拙・・・というか、手抜きというのを感じるようになってきて・・。
以前の日記にも書きましたが、主人公達側の頭脳戦部分の描写が あまりにも御都合主義すぎて 全然 え?そうきたか?っていう驚きも爽快感も感じないのがネックかなと。
今のところは 本格的ミステリーやろうとして、ちょっと制作側が背伸びしすぎたんじゃないかな?って印象です。
・ハピチャプリキュア
まさか ここにきて萌え系、腐系両方にネタ投下のアンラブリー(女装ファントム)。
そして 次回はまさかのハニーによるファントム調教(違っ
いや まあ 分かっているんですけどね。
敵幹部と通じる展開は 初代からドキドキまで 度々 ありましたからね。
そして 結局 あまり大きな展開にはならない一話限りのお話だって。
と、斜に構えてますが それでも ちょっと期待しちゃってるあたり・・・くやしいっ!
もうちょっと見てますが、今回はここまで。
◎WEB拍手返し
>見るんですか!・サードシーズン戦姫絶唱シンフォギア
シンフォギアは一期から見てないので、コチラはDVDで追っかけられていれば・・・
といった感じです。
人気作なので ちょっとおさえてはおきたいんですけどね。
>8月16日サンプル画像見てみたいんですよ
容量の関係でpixivの方に掲載しています。
リンク先からチェックしていただければ。
ちょっとサイト全体の更新が出来なくなってしまってねぇ・・。
困った。
>残暑お見舞い申し上げます
一週間前までは すごい暑かったですね。
近日中にコチラもお見舞い返しするつもりです。
>棺姫見るんですか!?
うーん・・・棺姫は正直 こう・・・ティンっ!とくるモノがないんですよねぇ。
ロードムービーっぽい構成は割と好きなのですが、どうにも世界観の描写がしっかりとしていなくて・・・。
>ナーガルちゃんさんエロチズムです真っ白なおちんちんなんですね
アレは修正強化と修正の手間の関係で あえて真っ白にしてある仕様です(汗
本当は黒光りする凶悪おてぃんぽなんですよ?
>初代アテナ姫コモドール64マッチョボディなんですよ
ちょっと調べたらまた えらいレトロなハードネタで。
自分は全然知りませんでしたが、かなりメジャーなハードだったようですね(海外で
しかし こんな所でアテナが海外進出していたとは知りませんでしたよ(笑
2014年8月22日金曜日
通販開始
夏コミ新刊の通販が始まってました。
もっとグダると思ってたら 今回は素早いですね。
というワケで「虎の穴」さんにて通販しています。
下記リンクから「虎の穴」さんの通販ページへ飛びますので、興味のある方は是非!
虎の穴通販ページ
現在 サイト状態が不安定で 人によってはサイドメニュー部分が見えなくなってるかもしれません。
近日中に直せたらと思っていますので、しばらく お待ちください。
◎近況
とりあえず冬コミの応募だけして ちょいと帰省しました。
長野も変わらず暑かったのですが、東京もどってきたら コッチはそれどころじゃない暑さでした。
やっぱ暑さの質(湿)が違うわ~・・・orz
ヒートアイランド現象 オソルベシ。
おかげで すっかり冷房かけた部屋から出られなくなりました・・(汗
◎最近みたビデオ
といっても 最近みたやつじゃないんですけどね・・。
・クラウド アトラス
洋画でSF・・かな?
幾つかの時代の異なる世界の物語を連続して見せていく ちょっと変わった方式の映画。
オムニバス作品群を細切れにして 同時進行させていくみたいな感じかな?
(サザエさん6本各話を最初から3分おきに切り替えて連続視聴していく感じ)
一応 登場人物、及び時代背景、設定には繋がりがあり、また関連する人物を同じ役者が演じる事で個々の作品に関連性がある事を視聴者には印象付けている。
とはいえ 未来の出来事の謎を過去の出来事を視聴して解いていく・・というものではありません。
あくまでも それぞれの時代の同じテーマに宿命づけられた主人公という括りであって、過去の出来事が未来に影響するようなSFらしい所はまったくない作品です。
その為 序盤は非常に分かりづらく、コレとアレは関連あるのかな?伏線なのかな?と見てると疲れてしまって 途中で視聴を止めてしまう恐れもあります(笑
時代設定も植民地時代~現代~地球上での文明が崩壊した数百年後の未来と幅が広く、とりあえず最後まで話は聞いてやろう的な ちょっと寛容な姿勢をもって視聴しないと 中々に厳しい作品かと。
ただ、個々の時代の主人公達のテーマが同じであり、同じテンポで起承転結が進められていくので、全体的にバラバラな印象がなかったのは 結構 すごいと思いました。
苦難アリなシーンでは どの時代の主人公達もトラブルに巻き込まれたり、ピンチに追い込まれたりしており、解決シーンでは全体的に 真実を得たり、人生の転機を迎えたりしています。
本編が3時間弱とかなり長い作品でもあり、6つの時代のお話をまとめているとあって、結構 疲れましたが、全体的なドラマの起伏の足並みを揃えているおかげで 一気に最後まで視聴できました。
尚、内容は
・奴隷貿易時代、奴隷に命を救われた主人公。
・近代、ゴーストライターとなっていた音楽家。
・現代、企業の陰謀を暴こうとする女ジャーナリスト。
・現在、親戚のやっかい者として介護施設に放り込まれた老編集者。
・近未来、労働力として基本的な人権を剥奪されたクローンのヒロイン。
・未来、文明が崩壊した暴力が横行する弱肉強食の世界で生きる主人公。
彼らの大小差はあるものの色々な意味での束縛からの解放、自由への渇望をテーマに描かれています。
ぶっちゃけ 面白かった?と聞かれると う~~ん・・(笑)と言わざるを得ない作品なのですが、映像作品としては割と面白いよ?と言える作品かもしれません(笑
また 全体的な美術、CG、役者(のチョイス)は結構いい感じで、見て損したって視聴後感はありませんでした。
そこそこ面白いドラマを見せてもらったといった感じでしょうか。
ただ長編の割に 六つのドラマを詰め込んでいるので かなりミッチリとしており、暇つぶしに見るには あまり向かず、かといってガッツリ時間を作ってまで見てもらうという作品でもなく・・・。
非常にお勧めしにくい作品です(笑
60点。
◎WEB拍手返し
>コミケお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
とはいえ 冬コミまで間がないので 気を緩めずに行きたいですね!
もっとグダると思ってたら 今回は素早いですね。
というワケで「虎の穴」さんにて通販しています。
下記リンクから「虎の穴」さんの通販ページへ飛びますので、興味のある方は是非!
虎の穴通販ページ
現在 サイト状態が不安定で 人によってはサイドメニュー部分が見えなくなってるかもしれません。
近日中に直せたらと思っていますので、しばらく お待ちください。
◎近況
とりあえず冬コミの応募だけして ちょいと帰省しました。
長野も変わらず暑かったのですが、東京もどってきたら コッチはそれどころじゃない暑さでした。
やっぱ暑さの質(湿)が違うわ~・・・orz
ヒートアイランド現象 オソルベシ。
おかげで すっかり冷房かけた部屋から出られなくなりました・・(汗
◎最近みたビデオ
といっても 最近みたやつじゃないんですけどね・・。
・クラウド アトラス
洋画でSF・・かな?
幾つかの時代の異なる世界の物語を連続して見せていく ちょっと変わった方式の映画。
オムニバス作品群を細切れにして 同時進行させていくみたいな感じかな?
(サザエさん6本各話を最初から3分おきに切り替えて連続視聴していく感じ)
一応 登場人物、及び時代背景、設定には繋がりがあり、また関連する人物を同じ役者が演じる事で個々の作品に関連性がある事を視聴者には印象付けている。
とはいえ 未来の出来事の謎を過去の出来事を視聴して解いていく・・というものではありません。
あくまでも それぞれの時代の同じテーマに宿命づけられた主人公という括りであって、過去の出来事が未来に影響するようなSFらしい所はまったくない作品です。
その為 序盤は非常に分かりづらく、コレとアレは関連あるのかな?伏線なのかな?と見てると疲れてしまって 途中で視聴を止めてしまう恐れもあります(笑
時代設定も植民地時代~現代~地球上での文明が崩壊した数百年後の未来と幅が広く、とりあえず最後まで話は聞いてやろう的な ちょっと寛容な姿勢をもって視聴しないと 中々に厳しい作品かと。
ただ、個々の時代の主人公達のテーマが同じであり、同じテンポで起承転結が進められていくので、全体的にバラバラな印象がなかったのは 結構 すごいと思いました。
苦難アリなシーンでは どの時代の主人公達もトラブルに巻き込まれたり、ピンチに追い込まれたりしており、解決シーンでは全体的に 真実を得たり、人生の転機を迎えたりしています。
本編が3時間弱とかなり長い作品でもあり、6つの時代のお話をまとめているとあって、結構 疲れましたが、全体的なドラマの起伏の足並みを揃えているおかげで 一気に最後まで視聴できました。
尚、内容は
・奴隷貿易時代、奴隷に命を救われた主人公。
・近代、ゴーストライターとなっていた音楽家。
・現代、企業の陰謀を暴こうとする女ジャーナリスト。
・現在、親戚のやっかい者として介護施設に放り込まれた老編集者。
・近未来、労働力として基本的な人権を剥奪されたクローンのヒロイン。
・未来、文明が崩壊した暴力が横行する弱肉強食の世界で生きる主人公。
彼らの大小差はあるものの色々な意味での束縛からの解放、自由への渇望をテーマに描かれています。
ぶっちゃけ 面白かった?と聞かれると う~~ん・・(笑)と言わざるを得ない作品なのですが、映像作品としては割と面白いよ?と言える作品かもしれません(笑
また 全体的な美術、CG、役者(のチョイス)は結構いい感じで、見て損したって視聴後感はありませんでした。
そこそこ面白いドラマを見せてもらったといった感じでしょうか。
ただ長編の割に 六つのドラマを詰め込んでいるので かなりミッチリとしており、暇つぶしに見るには あまり向かず、かといってガッツリ時間を作ってまで見てもらうという作品でもなく・・・。
非常にお勧めしにくい作品です(笑
60点。
◎WEB拍手返し
>コミケお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
とはいえ 冬コミまで間がないので 気を緩めずに行きたいですね!
2014年8月18日月曜日
お疲れ様でした
夏コミに参加された皆様 お疲れ様でした。
ふる屋に来てくださった皆様 ありがとうございました。
おかげさまで 何とか生きています(涙
当日、商業の単行本 買いました!とか、カオスブレイカー 待ってるんだよね!みたいな激励を受けて 本当に救われる思いでした。
オフセ新刊のデキもあって、正直 今回は会場に来るのが割とイヤだったんです(笑)
でも こういう応援を生でいただける事もあって やはりイベントには参加して良かったよね!すべきだよね!と再認識させていただけた今回の夏コミでした。
今回は曇り空で涼しいかと思いきゃ、空調が効いていないのか、風がまったくないせいか、ダイレクトな暑さを感じない反面、気が付かない内に茹で上がっていくという会場でした。
おかげで 全身ずっと汗かきっぱなし状態だったので、せっかっくのスケブも断らせていただいたり、いつもなら2会場くらいは巡回するのですが、今回はそれもヤメ。
(だってみんな汗でヌルヌルなんだもん・・・)
それでも今回は 去年比で参加人数は一割近く減ってるんですよねぇ・・・。
日程が お盆の後になってしまったというのもあるでしょうが、少し時代の流れみたいなものも感じました。
打ち上げの席でも地方・・・というか大阪のイベントですら、即売会はこのままじゃ ヤバいんじゃね?みたいな話もチラホラ。
ネットの普及によって地理的な距離を無視して意思疎通ができるようになった昨今ですが、反面 実際に顔と顔を突き合わせて 生の声を聴く機会が減っていくのは少し寂しい気もします。
とはいえ SNS系の交流という流れは変えられないでしょうから、即売会等のイベント事業は 何かしら別の付加価値を持って 人が集まる事の楽しさ、魅力を広めていかねばならないと思います。
なにかないかな・・・。
◎今後の予定
なんか ワタワタしてて、何がどうなるやら状態です。
直近では 一応 商業・・・なのかな?
詳細が決まり次第 また 改めてご連絡します。
あと もうちょいサイト更新もかな。
前回も大概 懲りて分かっていたハズなのに、今回もキッチリと怠ってしまって痛い目を見ましたよ・・・(涙
pixivやツイッター等での露出強化をしないと 今のイベントでは ホント誰にも見向きされませんからねぇ・・。
◎最近みたビデオ
まあ 最近でもなんでもないんですがね。
・ガンダムAGE メモリーオブエデン
TVシリーズの第二世代であるアセム編をフューチャーして 大幅な新規カットを追加、再編成されたOVA版です。
全体としては設定を若干 変更しつつも 基本 アセムが絡む少年編からゼハートの決着をつける第三世代の終盤までを アセム視点、ゼハート視点で描かれています。
一番 人間ドラマが重厚だった第二世代のアセム編が一番 尺が短い、重要な人間関係の積み上げ部分を止め絵の回想シーン3分でかっ飛ばす等 TVシリーズ本放映の時から なんでだよ?みたいだったTAKEとしては・・・。
非常に良いOVA作品となっております!
アセムとゼハートの友情と確執、ヒロインが軍に士官する流れといった全体の流れをかなりきれいに構成し直しており、TV版のなんでそうなる?なんでそうする?といった脚本、演出のおかしさが削ぎ落とされていて好感。
またゼハートの置かれている状況、心情も独白による補完によって、「コイツはいったい何がしたいんだよ?」というワケわからんキャラから、「コイツはこうするしかない状況に追い込まれていったんだな」というのが 割と強引ではありますが、ちゃんと視聴者に伝わるように作られています。
戦闘シーンも特にガンダムカラーのレギルスからライバルカラーの赤に塗り替えられ、戦闘シーンも大幅に追加、逆シャアのサザビーの如く ライバルらしい強さをもっての活躍。
TV版では失敗に失敗を重ね、最後は本来の力を発揮できずにアッサリとアセムに倒されますが、コチラでは迷いなく互いにガチンコしあっての戦闘と大満足!
本っっっ当に なぜコレをTVで放映しなかったのか!?と。
ぶっちゃけフリット編とキオ編は いらない!とまでは言いませんが、もっと少なくて良かったと思います。
父親のフリットに関しては特に負の遺産の象徴なワケですから、あんなに主人公を食っちゃうような活躍は自重させるべきでした。
そして 息子のキオは自分とは違う、自分では成し遂げられなかった未来を託すという意味でも、もっとキオ編でアセムは活躍しておくべきだったでしょう。
本当に惜しい。
本当に口惜しい。
AGEが駄作と呼ばれる事には まっっっっったく異論はありませんが、それはあくまでも面白い要素があったにも関わらず、当時の監督やスポンサーがそれらを ものの見事に潰してしまったから駄作になってしまったのだと自分は思っています。
もちろん フリットの基地外じみた一生が面白すぎるという点でAGEを楽しんでいた方もいらっしゃるでしょうが、おそらく 本作は 三世代なんて大仰な作りでなく、
・前フリでフリット(アセム編でのフリットの過去話くらいで処理)
・本編でアセム
・解決編でアセムとキオの二世代共演
こうしていれば 評価はもっと変わっていたと思うんですけどねぇ・・・。
とりあえず AGEでアセム編が好きだった人には楽しめる内容になっていると思うので、そういう方にはお勧めな一本です。
75点。
ふる屋に来てくださった皆様 ありがとうございました。
おかげさまで 何とか生きています(涙
当日、商業の単行本 買いました!とか、カオスブレイカー 待ってるんだよね!みたいな激励を受けて 本当に救われる思いでした。
オフセ新刊のデキもあって、正直 今回は会場に来るのが割とイヤだったんです(笑)
でも こういう応援を生でいただける事もあって やはりイベントには参加して良かったよね!すべきだよね!と再認識させていただけた今回の夏コミでした。
今回は曇り空で涼しいかと思いきゃ、空調が効いていないのか、風がまったくないせいか、ダイレクトな暑さを感じない反面、気が付かない内に茹で上がっていくという会場でした。
おかげで 全身ずっと汗かきっぱなし状態だったので、せっかっくのスケブも断らせていただいたり、いつもなら2会場くらいは巡回するのですが、今回はそれもヤメ。
(だってみんな汗でヌルヌルなんだもん・・・)
それでも今回は 去年比で参加人数は一割近く減ってるんですよねぇ・・・。
日程が お盆の後になってしまったというのもあるでしょうが、少し時代の流れみたいなものも感じました。
打ち上げの席でも地方・・・というか大阪のイベントですら、即売会はこのままじゃ ヤバいんじゃね?みたいな話もチラホラ。
ネットの普及によって地理的な距離を無視して意思疎通ができるようになった昨今ですが、反面 実際に顔と顔を突き合わせて 生の声を聴く機会が減っていくのは少し寂しい気もします。
とはいえ SNS系の交流という流れは変えられないでしょうから、即売会等のイベント事業は 何かしら別の付加価値を持って 人が集まる事の楽しさ、魅力を広めていかねばならないと思います。
なにかないかな・・・。
◎今後の予定
なんか ワタワタしてて、何がどうなるやら状態です。
直近では 一応 商業・・・なのかな?
詳細が決まり次第 また 改めてご連絡します。
あと もうちょいサイト更新もかな。
前回も大概 懲りて分かっていたハズなのに、今回もキッチリと怠ってしまって痛い目を見ましたよ・・・(涙
pixivやツイッター等での露出強化をしないと 今のイベントでは ホント誰にも見向きされませんからねぇ・・。
◎最近みたビデオ
まあ 最近でもなんでもないんですがね。
・ガンダムAGE メモリーオブエデン
TVシリーズの第二世代であるアセム編をフューチャーして 大幅な新規カットを追加、再編成されたOVA版です。
全体としては設定を若干 変更しつつも 基本 アセムが絡む少年編からゼハートの決着をつける第三世代の終盤までを アセム視点、ゼハート視点で描かれています。
一番 人間ドラマが重厚だった第二世代のアセム編が一番 尺が短い、重要な人間関係の積み上げ部分を止め絵の回想シーン3分でかっ飛ばす等 TVシリーズ本放映の時から なんでだよ?みたいだったTAKEとしては・・・。
非常に良いOVA作品となっております!
アセムとゼハートの友情と確執、ヒロインが軍に士官する流れといった全体の流れをかなりきれいに構成し直しており、TV版のなんでそうなる?なんでそうする?といった脚本、演出のおかしさが削ぎ落とされていて好感。
またゼハートの置かれている状況、心情も独白による補完によって、「コイツはいったい何がしたいんだよ?」というワケわからんキャラから、「コイツはこうするしかない状況に追い込まれていったんだな」というのが 割と強引ではありますが、ちゃんと視聴者に伝わるように作られています。
戦闘シーンも特にガンダムカラーのレギルスからライバルカラーの赤に塗り替えられ、戦闘シーンも大幅に追加、逆シャアのサザビーの如く ライバルらしい強さをもっての活躍。
TV版では失敗に失敗を重ね、最後は本来の力を発揮できずにアッサリとアセムに倒されますが、コチラでは迷いなく互いにガチンコしあっての戦闘と大満足!
本っっっ当に なぜコレをTVで放映しなかったのか!?と。
ぶっちゃけフリット編とキオ編は いらない!とまでは言いませんが、もっと少なくて良かったと思います。
父親のフリットに関しては特に負の遺産の象徴なワケですから、あんなに主人公を食っちゃうような活躍は自重させるべきでした。
そして 息子のキオは自分とは違う、自分では成し遂げられなかった未来を託すという意味でも、もっとキオ編でアセムは活躍しておくべきだったでしょう。
本当に惜しい。
本当に口惜しい。
AGEが駄作と呼ばれる事には まっっっっったく異論はありませんが、それはあくまでも面白い要素があったにも関わらず、当時の監督やスポンサーがそれらを ものの見事に潰してしまったから駄作になってしまったのだと自分は思っています。
もちろん フリットの基地外じみた一生が面白すぎるという点でAGEを楽しんでいた方もいらっしゃるでしょうが、おそらく 本作は 三世代なんて大仰な作りでなく、
・前フリでフリット(アセム編でのフリットの過去話くらいで処理)
・本編でアセム
・解決編でアセムとキオの二世代共演
こうしていれば 評価はもっと変わっていたと思うんですけどねぇ・・・。
とりあえず AGEでアセム編が好きだった人には楽しめる内容になっていると思うので、そういう方にはお勧めな一本です。
75点。
2014年8月16日土曜日
夏コミ(続)
いよいよ明日にせまってまいりました 夏コミ三日目!
てなワケで改めて告知。
◎コミックマーケット86
・8月17日(日)
・東京ビッグサイト
・配置:東 Hブロック 26a
・ふる屋
にて参加いたします。
IS本だけでは心許なかったので 昨年の小コミで出したカオスブレイカーの予告本を 若干リテイクして再販いたします。
新規でちょこちょこやってたのですが、どうにも二日じゃたいしたモノができないと判断しました(汗
ホ・・・ホラ?
一応 ウチ 格ゲーでサークルブース取ってるしね?
おっぱいエロフのフィーナ様と褐色エロフのナーガルさんが大好きな方は是非!
しかし この予告本初版出してから もう一年半近く経ってるか・・・(冷や汗
年内には出したいね!(滝汗
※少ないですがサンプルを一枚pixivの方にもアップしました。
さて、サンプル用に一枚 手を入れただけなので まだまだ作業はコレカラ・・・。
頑張りまする!
そして 明日はきっと晴れやかな気持ちでイベントに参加しているハズ!・・・ハズ!
てなワケで改めて告知。
◎コミックマーケット86
・8月17日(日)
・東京ビッグサイト
・配置:東 Hブロック 26a
・ふる屋
にて参加いたします。
IS本だけでは心許なかったので 昨年の小コミで出したカオスブレイカーの予告本を 若干リテイクして再販いたします。
新規でちょこちょこやってたのですが、どうにも二日じゃたいしたモノができないと判断しました(汗
ホ・・・ホラ?
一応 ウチ 格ゲーでサークルブース取ってるしね?
おっぱいエロフのフィーナ様と褐色エロフのナーガルさんが大好きな方は是非!
しかし この予告本初版出してから もう一年半近く経ってるか・・・(冷や汗
年内には出したいね!(滝汗
※少ないですがサンプルを一枚pixivの方にもアップしました。
さて、サンプル用に一枚 手を入れただけなので まだまだ作業はコレカラ・・・。
頑張りまする!
そして 明日はきっと晴れやかな気持ちでイベントに参加しているハズ!・・・ハズ!
2014年8月15日金曜日
夏コミ
と、言うわけで一昨日 なんとか脱稿しました。
心底疲れ果てて 印刷所、書店等への若干の事務手続きをしたら ほぼ 丸一日 ダウンしてました。
◎コミックマーケット86
・8月17日(日)
・東京ビッグサイト
・配置:東 Hブロック 26a
・ふる屋
にて参加いたします。
・夏コミ新刊

IS本の続きです。
またもや えらく白いです・・(汗
今回は割と油断せずにやろうとしてたんですが、PC関連のトラブルに他にも細々とあり・・。
(サブPCも起動しなくなってしもた・・(涙)
そして何よりもネームが手こずったのが最大の原因かな・・・。
続きモノなので 話は出来ていたのですが、ヒロインがセシリアからシャルに移行したら 思った以上に動かせなくなって・・・(滝汗
結果、やたら白く、更に 薄い本になってしまいました。
表紙もかなり手抜きっぽいというか、やっつけっぽく見えますが、コレでも三回リテイク出してるんですよね・・・(涙
とはいえ 間 あまり空けずに続き出せたので、前回でちょこっと興味もたれた方は チラッとでも見に来てくださると嬉しいです。
というか・・・助かります。
精神的に(笑
※サンプルはpixivの方に置いてあるので 興味のある方は チェックしてやってくださいね。
ただ コレだけだと ちょっと華がないかな?と思い、現在 コピー誌でもとチマチマやっております。
たぶん 落書きコピー誌になると思いますが、モノになりましたら 明日にでもまた告知だしますね。
それにしても 東京の暑さは異常ですねぇ・・。
昨日なんか 夜なのに蒸し風呂状態で 呼吸すら辛くなる程だったので、空調の効いている部屋から出られませんでしたよ・・・。
◎最近みたアニメ
だいぶ見落としてる。
ただ まあ 別にいいかな?とも(笑
・ろこどる
なんか 意外と コレが面白い。
露骨な女の子カワイイを押してくるんじゃなくて、なんとなくローカルアイドルの日常をたんたんと描いているからでしょうかね。
まあ おかげで本当に何も中身がない回があったりもしますが(笑
・ヤマノススメ
山ガール いいね。
露骨なハウトゥー要素が少ないのも好感かな?
山登りって基本 集団で行うものなので、個人が全体の歩を遅らせる事が精神的プレッシャーになるというのは よくあること。
それを 体育会系的なノリで押し通すのでなく、あくまでも散策を楽しむ余裕を与える事で 取り除いていくという指針は 中々よかったと思います。
山男系だと どうしても 山に登るのはそこに山があるからだ!的なノリになってしまうんですけどね。
・サイコパス(編集版
たぶん 今 一番 面白いんじゃないかな(笑
追加シーンで 最初から大ボスの関与を視聴者が分かる形で導入してきているので、物語全体の把握が 本放送時よりも分かりやすくていいですね。
更に 毎回 一時間枠なので 見応え、ボリュームともにいい感じです。
・テロル
ん~~・・・・そこそこ気合い入ってるけど なんか弾けないですねぇ・・・(笑
閑職に追いやられていた切れ者刑事との対決という構図になって、ようやく面白くなってきたと思ってたのですが・・・。
なんというか この作品 ミステリー要素がクソつまんないんですよね・・・(汗
というか ミステリーになってない。
爆弾の謎解きも そもそも 大概が謎解きでなくて 言葉遊びやそれらに関する知識があるかどうかの ただのクイズ状態。
本来 ミステリー作品なら 主人公側が爆弾を設置したり、機密文書を入手したりする過程を描かなくてはいけないのに、なぜか そこは「出来る」からで流してしまっています。
まあ ミステリー作品じゃなくて、青少年の反抗期を描いたジュブナイル的な作品という風にも見えますから、どうでもいいのかもしれませんけどね。
ただ ジュブナイル作品としてとらえると、あまりに厨二的な設定で これちゃんとケジメつけられるのかな?とも。
「青の炎」のような作品を目指したのかな?とも思いましたが、あまりにも大人社会をバカにした描き方しているので、それも無理かなぁと。
そうやって見ると あまり期待が持てなくなってきてねぇ・・・。
・アルドノア
いい加減 主人公がキレ者という設定を作る為に 敵やモブの味方をアホにするのは止めてほしい・・・と思う今日この頃。
さすがにマヌケってレベルじゃねーぞ?コレ・・・ってパターンが多くてさ。
そもそも世界観の適当さからSFとしてどうかな?って思うところがあったのですが、もはや主人公達がピンチにならない為に 適当にしていますってレベルですものねぇ・・。
今季のロボアニメはハズレかなぁ・・・。
前期のバディコンプレックスも大概でしたけど、なんか アレがまともに見えてくるくらいですしねぇ。
・プリキュア
・・・・いや・・・違う・・・。
君ら 言ってることがおかしいよ?
ヒロインのラブリーの事を好きな誠司。
その誠司が好きなプリンセス。
そのプリンセスに誠司の事をあきらめるように促すハニーとフォーチュン。
ハニーも失恋したけど、大好きな人達には幸せになってほしいと思ってる。
だからプリンセスも諦めて誠司を応援しようね?って言う。
いやいやいやいや!!!
おかしいだろ?それ!
なんでプリンセス諦めなきゃならんね?
つか 自分が失恋したから プリンセスも失恋するよう誘導するって どういうこと?
ぶっちゃけ 恋愛経験多い人は恋の先輩として聞くべき事はあるかもしれないけど、その人がその時点で恋愛成就してなかったら その人 完全に反面教師だからね!?
恋愛多くて 実ってないって 超・恋愛下手ってことだからね?
正直 自分はヒロインのラブリーよりも 人間臭くて それでいて一途なプリンセスの方が断然 好きなので 今回の展開にはかなり納得いかないものがありましたわ。
誠司と結ばれろとは思いませんが、恋愛を経験し、女性として成長させる事を拒絶した今回の流れは ちょっとどうかなとね。
サポート役として今までかなりいい活躍をしてきたハニーことゆうゆうなだけに 今回の件で株価爆下げです。
◎WEB拍手返し
>夏はIS本ですか。ソフィーティア淫獄本の続きも楽しみにしています。
ソフィーティア本は最早 ライフワークにしたいくらいなので、なんとか続き出したいですね。
>モモ二期バージョン金太郎女さん見てみたいんですよ
モモというのはモモキュンソードのことなのかな?
ど直球で割と好きなデザインとコンセプトの作品なのですが、ネタが古いので お話をもうちょっとマジメに作ってくれたらねぇ(笑
>姫C64マッチョボディなんですね
む よく分からんですが、キュッとしまったムチムチバディは大好きですぞ!
>初代アテナ姫SVC紐パンティーなんですね
パンティというか水着というか。
まあ あんな格好で屈強な男たちとくんずほぐれつですからね。
そらあ・・・まあ ああなりますわ(ニヤリ
>フェラチオなんですか!?女神の受難
どちらかといとイマラチオかな?
ちなイマラは誤読ですが マラがかかった方が日本語的にはシックリきたのか、コッチの方が市民権えてますね。
心底疲れ果てて 印刷所、書店等への若干の事務手続きをしたら ほぼ 丸一日 ダウンしてました。
◎コミックマーケット86
・8月17日(日)
・東京ビッグサイト
・配置:東 Hブロック 26a
・ふる屋
にて参加いたします。
・夏コミ新刊

IS本の続きです。
またもや えらく白いです・・(汗
今回は割と油断せずにやろうとしてたんですが、PC関連のトラブルに他にも細々とあり・・。
(サブPCも起動しなくなってしもた・・(涙)
そして何よりもネームが手こずったのが最大の原因かな・・・。
続きモノなので 話は出来ていたのですが、ヒロインがセシリアからシャルに移行したら 思った以上に動かせなくなって・・・(滝汗
結果、やたら白く、更に 薄い本になってしまいました。
表紙もかなり手抜きっぽいというか、やっつけっぽく見えますが、コレでも三回リテイク出してるんですよね・・・(涙
とはいえ 間 あまり空けずに続き出せたので、前回でちょこっと興味もたれた方は チラッとでも見に来てくださると嬉しいです。
というか・・・助かります。
精神的に(笑
※サンプルはpixivの方に置いてあるので 興味のある方は チェックしてやってくださいね。
ただ コレだけだと ちょっと華がないかな?と思い、現在 コピー誌でもとチマチマやっております。
たぶん 落書きコピー誌になると思いますが、モノになりましたら 明日にでもまた告知だしますね。
それにしても 東京の暑さは異常ですねぇ・・。
昨日なんか 夜なのに蒸し風呂状態で 呼吸すら辛くなる程だったので、空調の効いている部屋から出られませんでしたよ・・・。
◎最近みたアニメ
だいぶ見落としてる。
ただ まあ 別にいいかな?とも(笑
・ろこどる
なんか 意外と コレが面白い。
露骨な女の子カワイイを押してくるんじゃなくて、なんとなくローカルアイドルの日常をたんたんと描いているからでしょうかね。
まあ おかげで本当に何も中身がない回があったりもしますが(笑
・ヤマノススメ
山ガール いいね。
露骨なハウトゥー要素が少ないのも好感かな?
山登りって基本 集団で行うものなので、個人が全体の歩を遅らせる事が精神的プレッシャーになるというのは よくあること。
それを 体育会系的なノリで押し通すのでなく、あくまでも散策を楽しむ余裕を与える事で 取り除いていくという指針は 中々よかったと思います。
山男系だと どうしても 山に登るのはそこに山があるからだ!的なノリになってしまうんですけどね。
・サイコパス(編集版
たぶん 今 一番 面白いんじゃないかな(笑
追加シーンで 最初から大ボスの関与を視聴者が分かる形で導入してきているので、物語全体の把握が 本放送時よりも分かりやすくていいですね。
更に 毎回 一時間枠なので 見応え、ボリュームともにいい感じです。
・テロル
ん~~・・・・そこそこ気合い入ってるけど なんか弾けないですねぇ・・・(笑
閑職に追いやられていた切れ者刑事との対決という構図になって、ようやく面白くなってきたと思ってたのですが・・・。
なんというか この作品 ミステリー要素がクソつまんないんですよね・・・(汗
というか ミステリーになってない。
爆弾の謎解きも そもそも 大概が謎解きでなくて 言葉遊びやそれらに関する知識があるかどうかの ただのクイズ状態。
本来 ミステリー作品なら 主人公側が爆弾を設置したり、機密文書を入手したりする過程を描かなくてはいけないのに、なぜか そこは「出来る」からで流してしまっています。
まあ ミステリー作品じゃなくて、青少年の反抗期を描いたジュブナイル的な作品という風にも見えますから、どうでもいいのかもしれませんけどね。
ただ ジュブナイル作品としてとらえると、あまりに厨二的な設定で これちゃんとケジメつけられるのかな?とも。
「青の炎」のような作品を目指したのかな?とも思いましたが、あまりにも大人社会をバカにした描き方しているので、それも無理かなぁと。
そうやって見ると あまり期待が持てなくなってきてねぇ・・・。
・アルドノア
いい加減 主人公がキレ者という設定を作る為に 敵やモブの味方をアホにするのは止めてほしい・・・と思う今日この頃。
さすがにマヌケってレベルじゃねーぞ?コレ・・・ってパターンが多くてさ。
そもそも世界観の適当さからSFとしてどうかな?って思うところがあったのですが、もはや主人公達がピンチにならない為に 適当にしていますってレベルですものねぇ・・。
今季のロボアニメはハズレかなぁ・・・。
前期のバディコンプレックスも大概でしたけど、なんか アレがまともに見えてくるくらいですしねぇ。
・プリキュア
・・・・いや・・・違う・・・。
君ら 言ってることがおかしいよ?
ヒロインのラブリーの事を好きな誠司。
その誠司が好きなプリンセス。
そのプリンセスに誠司の事をあきらめるように促すハニーとフォーチュン。
ハニーも失恋したけど、大好きな人達には幸せになってほしいと思ってる。
だからプリンセスも諦めて誠司を応援しようね?って言う。
いやいやいやいや!!!
おかしいだろ?それ!
なんでプリンセス諦めなきゃならんね?
つか 自分が失恋したから プリンセスも失恋するよう誘導するって どういうこと?
ぶっちゃけ 恋愛経験多い人は恋の先輩として聞くべき事はあるかもしれないけど、その人がその時点で恋愛成就してなかったら その人 完全に反面教師だからね!?
恋愛多くて 実ってないって 超・恋愛下手ってことだからね?
正直 自分はヒロインのラブリーよりも 人間臭くて それでいて一途なプリンセスの方が断然 好きなので 今回の展開にはかなり納得いかないものがありましたわ。
誠司と結ばれろとは思いませんが、恋愛を経験し、女性として成長させる事を拒絶した今回の流れは ちょっとどうかなとね。
サポート役として今までかなりいい活躍をしてきたハニーことゆうゆうなだけに 今回の件で株価爆下げです。
◎WEB拍手返し
>夏はIS本ですか。ソフィーティア淫獄本の続きも楽しみにしています。
ソフィーティア本は最早 ライフワークにしたいくらいなので、なんとか続き出したいですね。
>モモ二期バージョン金太郎女さん見てみたいんですよ
モモというのはモモキュンソードのことなのかな?
ど直球で割と好きなデザインとコンセプトの作品なのですが、ネタが古いので お話をもうちょっとマジメに作ってくれたらねぇ(笑
>姫C64マッチョボディなんですね
む よく分からんですが、キュッとしまったムチムチバディは大好きですぞ!
>初代アテナ姫SVC紐パンティーなんですね
パンティというか水着というか。
まあ あんな格好で屈強な男たちとくんずほぐれつですからね。
そらあ・・・まあ ああなりますわ(ニヤリ
>フェラチオなんですか!?女神の受難
どちらかといとイマラチオかな?
ちなイマラは誤読ですが マラがかかった方が日本語的にはシックリきたのか、コッチの方が市民権えてますね。
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